亀戸香取神社 境内散策
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
境内散策
拝殿の横に、大黒様と恵比寿様の像があるんです。
その像に、水を掛け身体の悪い所を撫でると良くなるというものがありました。
ですが、私は必要ないと大国主さまが拝殿の階段を降りながら言うんです。
大国主さまが言うのなら、やらなくても問題ないでしょう。

この6社から、キラキラオーラが出てるんですよ(;^ω^)
⛩️「さあ、話があるから寄るのですよ!」
という、圧が凄いんです。
必要な時に


まずは、天照さまです。
ここで、これからの動きの大まかな話がありました。


こちらのお狐様が、お強いこと。
大きな子が入り口で出迎えてくれました。
小さくても「稲足神社」を守るお狐様。
そして、周りのお社の神様が凄いですからね。
これくらい厳格でないと、いけないのでしょうね。


事代主さまに、いろいろ言われてきましたよ(;^_^A
その中で、皆さんにということでメッセージをお預かりしています。
事「今の現状に満足するな。
更に高みへ。
他人任せの時代は終わった。
己の力で、切り開く。
周りを良く見ることだな。」
大「それは、比較ではない。
発見だ。」
だそうですよ。


もうね、今会いたかった神様方が、勢ぞろいしてましたよ。
ミズバノメさま「亀有でも言ったでしょう?
その時必要な神が、必ず傍に居ると。」
私「たまに、末社・摂社でもスルーしたくなるのって?」
ミズ「それは、今の貴方には必要ないからです。
必要な時は、呼びますから。」
末社や摂社を全て回りたいときと、飛ばしてしまう時ってありませんか?
そのときは、今の貴方には必要ない時期だそうです。
神様に悪いことしちゃったとか思わなくていいそうです。
どうしても気にしてしまう時は、前を通るときに軽く会釈して下さい。
それだけで、神様は十分だそうですよ。
時期が来たら、必ず寄ることになりますから、安心して下さい。
私も、よく飛ばしますから。
「来んでよい!」って言われたら、素直なので行きません。
熊野神社の前に行くと、何やら八咫烏たちが報告してました。
そして、「那智の滝」のビジョンを視せてくれました。
八咫烏「しかと受け取れ。
熊野の大地からの贈り物だ。」
いつも思うのですが、熊野神社ってどこでもドア並みに繋がるんですね。
日本武尊さま何事です?

境内も満喫したので、帰ろうかと思ったときです。
タケルさま「待て!
弟橘、我が妻に会っていって欲しい。」
何やら真剣な表情です。
これは、必ずお会いしないといけない予感。
この境内には、弟橘姫さまは来てはいません。
ということは、他の神社に会いに行くってことです。
さて、何処だ?
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
