鎌数伊勢大神宮 違う道
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「鎌数伊勢大神宮 違う道」です。
会いたくて
松澤熊野神社で、天照さまから急遽お誘いを受けました。
天照さま「折角、昨日話題に上がったし、近くに居るのに
会えぬのは寂しい。
時間は調整を掛けるので、予定の帰宅時間は守れますよ。」
時間調整がかかるときは、本当に時間通り、又は予定より早く戻れるんですよね。
なので、何も疑うことなくお伺いすることを決めました。
鎌数伊勢大神宮

空には、龍神様がこれでもかってなくらい飛んでいます🐲
中には、顔見知りの龍神様もいらっしゃいました。


初めてのパターンなんですが、先に御朱印を授かるように言われました。
天「先に、社務所に寄りなさい。
そのあと、ゆっくり散策をし拝殿に来なさい。」
私「え?いいんですか?」
天「今日は、それでいいんです。
その順番でないといけないのです。」
天照さまが直々に言うのですから、いいのでしょうね。
こちらの御朱印は、通常 季節 月 月前半 月後半等種類が多い。
どれも素敵なものばかりでしたよ。








違う道

天照さまにご挨拶をします。
龍神様に囲まれながらの挨拶🐲🐲🐲🐲🐲🐲🐲🐲
不思議空間の中に入ったようです。

天照さま「龍神が大分懐いているようですね。」
私「はい。とても良くしてもらっています。」
天「同時進行で、様々な事をしてもらっていること感謝します。」

天「同じように見えて、違う時空に入りました。」
私「あの時の私とは違う。」
天「そうです。あの時のセリではないのです。
同じ出来事でも、自身が変われば時空も変わる。
時空が変わるということは、同じ出来事でも違う道を歩める。」
私「見方が変わったから、違う結果を引き寄せられるってことですか?」
天「そうです。
自身が変わらなければ、同じ道を選んでしまう。」
私「だから、同じ結果を毎回迎えてしまうってことですね。」


天「時空を変えるのは、そう簡単ではない。
だから、ここ数年、皆には己を改めて見つめ直してもらいました。
辛い思いをした者は多いでしょう。」
私「それだけ私たちは、支配され抑圧され
閉じ込められていたってことですよね?」
天「そうです。」

天「神の力で、変えるのではないのです。」
私「神様が一方的に介入しては、支配と同じ。
その時点で、最早「神」ではなくなってしまうからですよね?」
天「そうです。」
イザナギさま「我らは、傀儡が欲しいわけではない。」
私「個々が己で選び、成長して欲しい。」
天「我ら神々は、常に皆の傍にいます。」





御神木といい、夫婦杉といい、子宝推しの木です。
稲荷神社


🦊1「セリセリセリ!」
私「どうしたの?」
宇迦之御魂さま「其方のことを待っていたのですよ。」
🦊2「これ!落ち着け。」
🦊3「我らも常に視ている。
やましき心も見通せる。」
🦊4「澄んだ心も見通せる。」
🦊5「我らを甘くみるな。」
🦊6「我らは視る。何処までも視る。」
🦊7「何処までも追う。」
🦊8「覚悟がある者が来るところ。」
こちらには、かなりの数のお狐様がいらっしゃいました。
(言葉を頂いたお狐様以外にも、沢山いらっしゃいました。)
私「皆さんに伝えればいいのですか?」
🦊5「伝わる者だけに、伝わればいい。」
流石、お狐様って感じです。
神様の元で修行して、正式に仕えているだけあります。
どんなに普段おちゃらけていても、視る所はしっかり視て
判断しているようですね。
今回の言葉を聞いて、怖がらなくてもいいですからね(;^_^A
普段通りに接して下さいね。
変に構えると、お狐様も構えてしまうので。


この次は、「桜井子安神社」です。
道案内は、空の龍神様にしてもらいましょうか。
というか、今回は真っすぐ子安神社に行けるよね?(;゚Д゚)
天「頃合いもよいので、行けますよ。」
天「あっ、水を持って行きなさい。
拝殿横にあるから。」
なぬ!Σ(っ °Д °;)っ
よく見たら、確かにしれ~~っと御神水がありました。
これ、気が付かないから(*'ω'*)
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
