七社神社その1 言の葉
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「七社神社」です。
王子神社から
王子神社から、歩いて向かいました。
トラムが大通りを走る道を、龍神様は敢えて選び案内してくれます。
何だろう?
昭和が視えるんですが・・・。
ニオイも昭和の頃のかな?独特なニオイがします。
意識を戻すと匂わないので、記憶のニオイなのでしょうね。
飛鳥山公園辺りから、王子神社からの「氣」は途絶えました。
また別の「氣」が流れています。
なので、同じ街なのに雰囲気がまた違います。
面白いですね。
かなりハッキリ分かれているのが、分かります。
可愛い

七社神社の鳥居の前に立つと、「可愛い」が溢れてきました。
は?(*´Д`)
あれ?イザナギさまとイザナミさまがいらしゃるのに、「可愛い」が勝っている。
急いで、神社情報を検索。
このメンバーで、可愛いが勝って?(。´・ω・)?
手水舎で清めたら、茅の輪があるので、それをまずはくぐります。
もうね、慣れっこよ。
説明がなくても、くぐれます(*´ω`*)


珍しいタイプの狛犬様。
シュっとしてますよ。

七社神社

御祭神さまを見ると、関東では珍しい組み合わせです。
で、「可愛い」は・・・、市杵島姫さま?
ん~~~、なんか違うな (一一")

イザナミさま「あら、何をそんなに難しい顔をしているのかしら?」
私「可愛いが溢れているんだもん、この神社(*'ω'*) 」
ナミ「なら、それを探ってみたら?」
プチミッションです🎵
ちゃんと、ご挨拶はしましたのでご安心を。
言の葉

イチョウの木の周りには、小さなお花も咲いていて可愛い(#^.^#)



天児屋根さま「言の葉はいくつもの意味を持つ。」
いきなり話し始める、児屋根さまΣ(っ °Д °;)っ
天岩戸開きで「祝詞」を謳った神様です。
児屋根「心を込めた言の葉は、命が宿る。
命が宿った言の葉は、力を持つ。」
伊斯許理度賣さま「言の葉は、心を写す鏡。
心は複雑であり、単純でもある。」
伊斯許理度賣さまは、八咫鏡をおつくりになった神様です。
何気に、イシコリさまが初めて言葉を発した(⊙o⊙)
お会いはしていたのですが、言葉を交わす機会がなかったんです。
児屋根「言の葉と、よく向き合うことだ。」
見事な連携プレイです。
お二方で、上手くまとめましたよ。
この時、とんでもないことをイザナギさまに言われましたよ、
個人的に∑( 口 ||
マジか⁉️っていうのが、感想です。
個人的なことだったので、割愛します。


「可愛い」を見つけるはずが、児屋根さまとイシコリさまのお言葉で
セリの意識は違う方向へ向かってしまいましたよ。
境内社もご紹介したいので、今回はここまでとします。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
