【再掲】一人三役脳内会話「天地成行あり方委員会」①
こんばんは、おはようございます、こんにちは
天地成行です
いつからか、ネット検索で「あり方委員会」とすると、画像タブはわたしの「天地成行あり方委員会」が上位にくるように! いいんかい?
親交のある、山口県立大名誉教授の安渓遊地(あんけい・ゆうじ)先生や新潟医療福祉大学名誉教授の横山豊治先生らが「こりゃおもしろいわい」と反応をくださったことで調子にも乗ったわけであります
「天地成行あり方委員会」とは、一人の中に三人(A,B,C)の天地成行が脳内で会話するのを、元新聞記者特性で紙面に落とし込んでいるわけです。A、B、Cというのも「統合失調感情障害」特性を生かしています
A=ノーマル(たまに切れてダッシュに。これが一番こわいとされる)
B=鬱的な状態、またはまじめさからデータ班
C=躁的な傍若無人なふるまいと言動をする
これをテーマを決めて、天界し?展開してます。最近はCさんのダジャレのキレがかなり良いです。
みんなが集えるミニコミ誌「みんつど」ではじめてから、精神疾患の仲間に限らずこのコーナーのファンが増えました。
ネットで「天地成行あり方委員会」と検索すると「学習指導案」にまでつながる世界もあるようで、正直わけがわかりませんwww
今回は、みんつどブログでPDFでダウンロードできるようにしてあるものに、最近の地域の話題をあり方委員会したものをつけてVER2としてお届けします
ゆっくり反応をみながら連載していきます。もしよければいろんなシーンでご活用ください。脳内会話自体は世界の経営トップ層も取り入れているそうですよー。知らんかった
ジョブズも毎朝やっていた。脳科学者が教える「脳内トーク」のすごい力――行動も人生も変えられる! - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

先んじて、天地成行あり方委員会を多くご覧になりたい方は、安渓遊地先生の研究ブログの中の一覧を出しときます
安渓遊地
こころとからだと御縁を大切に、天地成行でした
#脳内会話 #天地成行あり方委員会 #地域の歴史 #周南市 #山口県 #note english version
※みんつど:Mintsudo – Getting Together During Difficult Time
🔗 国立国会図書館「みんつど:こころとからだとご縁を大切に」書誌情報
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※Mintsudo – Getting Together During Difficult Time
※(お知らせ)amazonに続いて、アジアにも!
誠品線上、YESASIA、Aladinで対談本『精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。』(ロゼッタストーン)の取り扱いがあるようです

→YESASIA: 精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 - 天地成行/著 大橋広宣/著, ロゼッタストーン - 日本語の書籍 - 無料配送
→精神疾患の元新聞記者と發達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 | 大橋廣宣 | 알라딘
→精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 │ 誠品線上
『わたしは山頭火!?』(くるとん出版)は、現代ビジネスプラスアルファオンラインの方に抜き書きがあります
天地成行 Nariyuki Tenchi | +αオンライン | 講談社

🔗 Creators who have contributed to Mintsudo
→みんつどのクリエイターたちをご紹介(⭐ “Here are the creators who have contributed to Mintsudo.”)|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの磁場づくり、母と息子の「8050クッキング」
🔗 中国新聞による紹介記事(2022)
🔗 中国新聞「心の健康と向き合う本」(2024)
🔗 中国新聞による闘病・祈りの記事(2021)
🔗 函館新聞による対談本紹介(見出し掲載)
https://digital.hakoshin.jp/search?query=天地成行
🔗 国立国会図書館「みんつど」書誌情報
🔗 国立国会図書館「精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者が…」書誌情報
こころとからだとご縁を大切に、てんちでした
いいなと思ったら応援しよう!
障害厚生年金の生活です。制度の外におり、年齢もとり、社会のレールに乗ることが難しいため、noteの活動を頑張ってます。みなさんの「浄財」をお待ちしていますm(__)m