Where is the X.C?
どうもこんばんは。
今回は受動的?な挑戦についてお書きします。
先ほど電車の乗り換えをしようとしたところ、女性の外国の人に道を聞かれました。
英会話に小学校の頃通っていましたが、応えて当たり前でしょ?という雰囲気を纏いながら英語で話しかけられると、なんとも緊張して言葉が出ないものです。
「Where is the X.C?」
最近洋画を字幕で見ているからなのか、謎の英語を話す人をインスタでフォローしているからなのか、冒頭部分はわかりました。
しかし、肝心の「X.C」がわかりません。
なんだなんだ、「X.C」とは?トイレか、外国でいうところのどこか有名な駅なのか、わからん。
とっさに絞り出した答えが、
「Where do you want go?」
そして、
「I just wanna go out.」
と言われた時に、出口だ!とわかりました。
X.Cはなんぞや、という一抹の不安を抱えながら、
「Come with me!」
と言って、改札まで連れて行きました。
ところで、「X.C」とはEXITのことだったみたいですね。勉強不足です、精進します。
また明日!
