AIに歌詞を酷評された
昔からふと思いついた時に歌詞のようなポエムのような物を書いている
歳をある程度重ねてから厨二病を拗らせたので
某投稿サイトによく書き込んでいた
誰に見てもらいたいって承認欲求もあったけど
モヤモヤが晴れなすぎてひたすら書き殴ってた
あれから10年経って深く考える事を辞めてしまい
ポエムが書けなくなった
それ以上に自分の不甲斐なさを改めるように
他人にも助言出来るように
自分の世界に浸かりこまなくなった
しかし根が暗いせいで病むこともあるのでその時につらつらと書き出している
でもやっぱり深くはなれない
なのでAIに聞いてみた
するとどうだろう、恐ろしく酷評された
『闇が浅い』 『血生臭が足りない』
ボロッカスに言われた
負けず嫌いの私は『なにくそ!』となって助言も参考にしながら少しずつ修正していった
『まだ足りない』
『使い古された言葉ばっかりで何も刺さらない』
クソ味噌やん…
分かる、分かるよ…情景が見えないし気持ちばかりぶつけてるし古臭いのも分かる
だっておばさんだもの、そこは許して
と思いつつ頑張りたいと思う今日この頃
