【note収益化154】うーん…無難に書いちゃ誰にも刺さらないよ。無難、捨てちゃえ。攻め攻め構成
うーん…なんか読まれてる気がしない。。
多分、
それは、
どこかで見たことある感がある文章だからなんでしょうね。
まぁ、
有象無象。
私も、
なんか刺さらないなぁ~っていう記事
そっと閉じる。
じゃあ、
どうすりゃ無難じゃない文章になるのか、
ヒントは、体験談、心の声を表現できるかにあると思ってる。
じゃあ、
こんな表現どうかな?
システムエンジニアの仕事は24365稼働、辛い。
システムエンジニアの仕事が辛い、お客さんの要望が毎日に変わるし、システムはブラックボックスなのに、システム障害時に何とか復旧しているのは我ながら不思議。辛い。。
クソみたいなシステム、実機のプログラム以外に設計書も手順書も無し、もちろんどうやって動いているのかしている人無し、クソすぎるシステムエンジニア、辛い。
どうでしょうか、
体験談を散りばめながら書くと、
躍動感、言葉遣いひとつで、
ただ辛いって以上の気持ちが見えてこない?
ほんとは、
もっと深い部分まで気持ちを伝えられたら、
より刺さると思うんだけど…ね。
まだ、
クソみたいななんかっていても、
それでも無難だなぁ~
別にね、
無難じゃない文章って、
煽る
皮肉
批判
じゃなくて、
なんか個性が出てるやつね。
おいおい、
それを言語化してよになるんだけどさ。
あっ、
そうだ、
好きなことを、
とことん突き詰めるっていうのもいいよ。
「広く浅く」より「狭く深く」
私の場合は何かな~
まぁ、
旅行
時計
転職
お金の問題
会社経営
この辺は深く語れそうな気がするな。
まぁ、体験談になっちゃうんだけどね。
そういえば、こういうのって書いていて気づいたんだけど、自分でも分かっていないことって沢山あるなって。
自分の短所は目につきやすいけどさ、長所・好きなこと・趣味ってすぐでてこないもんだね。
じゃあこれらを、
無難じゃなくて攻めていく体験談口調にしてみた。
会社経営をしているけど社長1名。(超零細企業)売上のほとんどはシステムエンジニアとして稼いでいて、創業何と2年目!!
最近はモノづくり補助金の書類審査に通過してZoom面談が上手くいくように願いつつ、粛々とnoteを楽しんでるよ。
これは…
攻めているのかどうかわからんけど、
何となく興味をそそる冒頭文な気がする。
そもそも「モノづくり補助金」に申請している人自体がニッチだし、創業して2年目を迎えられた気持ちは、同じ経営者にしかわからないだろう。
でも、経営者ってこういう気持ちでいるんだなって、これからフリーランスや経営者、もっと言えばサラリーマンの人にも役立つだと思うんだよね。
でもね、、、
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