【note収益化:96】記事はマガジンにしてデータベース化するといいよ
どうも、
@サトユウです。
前回のテーマは、
「有料記事ってどうすれば売れるのかってお話し」
という記事にしました。
有料記事の売り方というよりは「型」を作ってルーティングワークにした方が考えることも少なくて楽だよっていうのが要点。
さて、今回の記事は私がやっていて良かったな~って思っていること。
まぁ、単純なことなんだけど良記事を読んでも、読みっぱなしじゃもったいない。
せっかく、無料マガジン機能があるのだから読んだ記事、読みたい記事をデータベース化するといいよっていうテーマ。
無料マガジンにすることで副次的効果というか、良い繋がりをつくる為にも読んだ記事のマガジン化はホントおすすめ。
執筆している、
私のプロフィール・共同マガジンはこちら。
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冒頭でマガジン化することのいい点を書いたけれども、記事のマガジン化でいいなって思っていること。
✅良記事が蓄積されて迷子にならない
✅読みたいけど時間が無い時、マガジン登録しておけば後で読める
✅特定のジャンルに拘ったマガジンが作れる
✅マガジンを細分化して沢山作るだけでも誰かの役に立つ
✅マガジンを登録することで筆者との繋がりを持てる
さて、いいことずくしなのですが、私もできていない点。
マガジンを特定のジャンルに細分化してデータベース化っていうのが、色んな読者の人の助けにもなっていいかなってアイディアを持っている。
今のところ私のマガジンは、特定のジャンルというよりは雑多な、知識になったな~って記事をマガジンにしているけど体系化はできていない。
この、ちょっとした気遣い、多くの読者の為になる行為が収益化の根底にないと収益化ってむずかしいんだよね。
そして、記事をマガジン化するにはそれなりにインプットをする必要がある訳で、結構な体力がかかる。
ただね、この結構体力がかかることこそ収益化のヒントが隠されていると思うんだ。
それにね、マガジンにするってことはnoteの記事をそれだけ読み込むっていうことで、自然と他のnoterの方がどういう書き方をしているのかわかってくるし、それが自然と自分の執筆にも生かされるんだよね。
インプットもアウトプットもできる無料マガジン化。
あくまでも情報を整理して提供するだけだからら無料、収益化へのポータル的な位置づけでマガジンは良いのかなって思う。
(もちろん、後で変わるかもしれないけど今時点では)
執筆活動以上にインプットって大切だなって思う。
マガジン化はそういった情報の集約だから、それこそ結構な時間がかかることだし、読んだ内容をnoteにペタペタ貼って記事にする方法もいいと思う。
でも、マガジンて登録が圧倒的にラクだから、ジャンル分けしたマガジンおすすめだよ。
(やっているとわからるけど自然とフォローもついてくるよ)
まとめ
記事のマガジン化やリライトって手間がかかるよね…。
でも収益化を目指すのであれば「手間のかかること」
この点に収益化のヒントが隠されているんだよって伝えたい。
note収益化に成功している人は間違いなく「手間」「型」を自分で試行錯誤して見つけているから収益化できているんだと思うんだ。
そういう手間をかけてnoterとしてもっと成長したいなって思う今です。
では、またね🍃
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