日本で最初にサーモンを食べた人です。
ごめんなさい‼︎
タイトルでいきなり嘘ついちゃった…
私、あなたと仲良くなりたいの。
まずは私から自己紹介するね!
※この記事は50秒で読み終わります🌻
※あなたの読破力次第だけど🙏
いけだよしひろ(1990〜2026)
日本のWebライター/文豪/元Perfume
「この人が面白いと思うあの人100人」に
選出され幼少期から脚光を浴び続けてきた。

伝説の始まり
出生時、母親のお腹の中から
「あっ、自分で出れますよ」と
助産師さんに声をかけ、
自力でお腹から出ててきた日本初となる助産児。
幼少期には、言葉を操り人とコミュニケーションを取る「会話」という概念を独学でマスター。
最初は一人で動くことすらできなかったが、
独学で物に掴まって立ちあがる掴み立ちを習得。
さらに直立した状態で前に進む「歩く」という
概念を習得。
“歩くという概念は瞬く間に世界に浸透した”
保育園を元気よく卒園後、一切休む事なく
小学校・中学校・高校を順に進学・卒業。
“怒涛の12年連続”を達成。
この記録は地元新聞に掲載されて一躍時の人に。
子どもが両親から投げかけられる究極の難問。
「お父さんとお母さんどっちが好き?」に対し、
「お父さんとお母さんは、それぞれちがう宝物みたいなものだから、比べられないんだ。
お父さんは大きな木みたいに頼りがいがあって、お母さんはあったかい陽だまりみたいに安心できる。どっちかひとつを選ぶんじゃなくて、ふたりがそろっていることが、いちばん好きなんだよ」
と鼻をほじりながら答え、両親を唸らせた過去を自らの著書の中に記している。(著書 糞ガキ)
義務という名の教育を卒業した証(卒業証書)を持つ、国内でも有数な存在のひとりである。
成長の過程で培った“寝る前の妄想”を創作の源泉とし、その独特の世界観から執筆活動を開始。
「楽しいことしかしたくない」
「かすり傷くらいで死ぬ」など、
日常の中から生まれるユーモラスかつ哲学的な言葉はSNSを中心に拡散され、多くの老若男女から共感を呼んでいる。
これまでに数々の賞を受賞し、以下の著書でも知られている。
主な受賞歴
• ミスサーモン2028 助演男優賞 受賞
• 第3回 妄想七変化大賞・金賞
• すかしっ屁コンクール秋 3位入賞(日本)
• 本当は怖い遺産相続100選 入選
• 絶対おばあちゃん子 グランプリ
• 「この枕が凄い」ベストアワード2028
• 寝具を愛したニトリ達 大賞

主な著書
• 『でんぐり返しのでんぐりって何』
• 『しゃっくり100回目で死んだ兄』
• 『小学校から高校まで一直線』
• 『糞ガキ』
• 『ケトルの替え時』
• 『寝てるんだから答えるわけない』
• 『ショートスリーパーは存在しない』
現在も「楽しいことしかしたくない」という信念を掲げ、日々執筆・発信を続けている。

終わりに
日本人全人口から1円ずつ貰えたら1億2000万円程になるという摂理に気づいている。
しかし新生児からも貰うわけにもいかず、仕方なくnoteの大人達から貰おうとしている。
彼曰く、これはユーモア税です。
税まみれの日本の中で一番最弱の税金だから、
目くじら立てずどうか許してほしい。

執筆:ミセスグリーンアップル
本人:いけだよしひろ©︎
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ここまで読んでくれるなんて、嬉しい!!
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