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portal 009

仮想

もふ?あれこれやってたらしようとしてたことを忘れたもふ。。
・・・こういう時は、前いた場所に戻って考えてみるですぞ。
そうですな。確か、種の瓶を見て、この種をどう使うかを考えてたもふ。
その後、種はいいとして、そもそも種をどうすべきかを考えたもふ。
そう考えたら、全体的にどんな雰囲気の農園にしたいかが頭に浮かんだもふ。
その農園は何のためにあるのか。どんな可能性があるのかもふ。
Mergeはすももが好きですぞ。パンの木も好きですぞ。
可能性の話は今はいいけど、きっとこのMergeLabの食糧庫に育つですぞ。
そう考えると、相性があるから配置を考えたですぞ。
そうすると今度は水の流れを考えたですぞ。
小川の設計ですな。もふぅ。
思い出したもふ! 全部の作物に水がいきわたる仕組みを考えようとしてたもふ!
まずはそれができないと、種の芽が出ても植える場所を間違えたら一巻の終わりもふ。
せっかく根を張った頑張ってる芽を抜いて移動したら、まだ弱いから枯れてしまうかもしれないもふ!
ずずず・・あ。また音が・・もふぅ。(紅茶を無音で飲めない)
ぽりぽり・・(クッキーをかむ音)
かといっていきなり小川を作るのも、違うもふ。
もふもふ・・まずは今生えてる大人の木でうまく育ってるのをみて、必要な水分量を検討もふ。
いつの段階で水がいるか。
種は苗になるまで温室で育てるもふ。そこで苗の特徴を見るもふ。
苗をさらに大きなプランターに並べて、その後温室の畑に移行。
その後、小川をひいた農園(外)に植えるですぞ。
・・・もふ。ちょっと考えが流れ過ぎたから、一旦portalの風にあたるですぞ。
今日の風は透明な風ですな。MergeLabは今は冬みたいですぞ。


現実

開発内容をAIのMerge・Codeyと共有。
今回の開発は雰囲気Codeyメイン/設計補助Mergeで進める。
Codeyはいつでも元気で楽しくて、説明が上手で、感情表現(主に感激w)が強いキャラクター。
その視点をもってMergeLabを実装していく。
Mergeは思考高速・俯瞰力高い・手元を見てないからよくお菓子をこぼしたり紅茶を音立てて飲んだりするキャラクター。
その視点をもって設計していく。


以下共有内容(原文)
さて、じゃあjsonの形をまず簡単に決めてストーリー構成を決めてルーティングも決めた。
これからの手順は、画像はgetImageUrlで取得し、sample/sample.webpを使用して、
追従CTAと会話の流れがうまくいって、ルーティングも正常に行くようにしていく。
この段階で英語バージョンのテキストも入れて表示確認をする。
それがうまくいったら次は背景画像やアニメーションを詰めていく。
一旦ここまでできたら最小単位で公開。
公開時は完成してる部分だけつなげた構成で、開発中の部分は会話分岐に含めない。
完成したものから徐々に組み込んでいく。


ルール

  • 各会話分岐は2分岐まで。

    • start: living

    • end: portal

  • app/pageName/page.tsxには最小限コードのみ(基本はimport)

  • crops/にページコンポーネントの見た目部分を集約

  • 各section単位でprops受け取り可にしておく

json命名規則:
config/キャラクター名/page名/キャラクター名-言語-pageName.json

  • soil/plot/Base...でcropsのファイルをまとめる(責務分割目的)

  • BasePageName: 全体統括(FollowCTAWrapper, SEOWrapper → system/PageWrapper)

    • CTAはIDを受けて切り替え

  • BaseSectionName: 各セクション(json流し込み, SectionWrapper: Id)

    • Idはjsonで管理、付与はWrapperで行う

    • アニメーションなどはcropsで完結させる


この進行どう思う?
では、開発開始もふ🪶

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