今の現代医学では
トリプルネガティヴ、 こ
の組織が脳転移すると 現代医学では治療法がないと
本当の事を教えてくれた信頼をおいているドクターは私は本当の
医師だと思っている。多分このような真しな医師は他にはあまりいないだろう。しかも.色んな科のトレーニングをうけている。
いわゆる、体が最近よくないなぁ、何となく ..この何となくをみてくれて気軽に相談できる医師は他にはしらない。そうゆういみでも彼はとても優しゅうだ。 救急もうけ入れてくれた。
受け入れOKがでたと救急たいいんがびつりしていた。彼は頭がいいだけでなく、
患者を救いたいのだ。昔、食べられなくてでも栄養剤を点てきしたくない、と言ったのをはっきり覚えている。くせになるから。と。何とか固形物をりに入れる努力をさそうとしてくれた。カロリーメイトでもいいからと。私はこの入院生活ですごく思っていたし感じていた。彼のしていた治療放しんが本当のいみでの医療行為じゃないかとずっと感じていた。でもここではポカリを点てきしていたら死なないらしい。じゅつ後も5割りたべれたら
点てきか外せると私は生まれて初めてものすごくくやしく泣きながらがむしゃらにたべた。私はあのとき心が死んだ。病院に殺されたししゅんかんだった。これで文句ないだろ!点てきを外せ!て思った。看護師さんはあ、たべれてる。て。点てきを外すきょかでました!といってくれた。手術のえいきょうで2.3日ねたきりだった。おきあがろうとベッドをおこす,たってみようとしてためまいでたおれた。かんごしさんはぼくのゆびみて下さい。と言ってめまいでベッドに致れた。
やっぱりまだムリか…と。
意しきがハッキリしないとき、ナースは私を入口からずっとみていた。それはもうダメなんじゃないか…という哀れみのようなかんじだった。でも私は闘病日誌をかくために何とかおきようとしていた。そしたら意しき
が戻ってきた。ナースたちは急に優しくなった。急に態度がかわり始めた。相手がいしきないとやりたい放だいだわ…て。そしてその信頼しているドクターにもとけない謎があるんだ。がん治療において大切な事はありがとう.という事だとサバイバーの医師が教えてくれた、といったらそうやな。と。あの目はそんな大事なことを信じていなかった。とても疲れていたのもあるのだろう。ホスピスが決まった。私はそこからありがとうと沢山いって心からそれを感じ、
、守ってくれている人たちや
.周囲の支えを素直にうけ入れ、がんと、そしてトリプルネガティヴという強いがんと、自分に対して,ラヴレターをかきたい、そのドクターは残こくなことを言うようだけどと前おきしてくれたけど全くその逆だ。だって本当の事が分からなければ
私はがんも自分も愛することも自分も他人も信じる事はできないからだ。
でももキリスト
にはならないけどね笑
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