見出し画像

障害者が障害者の営業するカフェに行ってみた

私は、精神障害者。

久しぶりのお出かけで障害者の運営するカフェに行った。

働く人のなかには健常者もいるがほとんどが障害のある人のようだった。

売上よりも障害者の働ける場所を提供しているように感じた。

はたから見れば一見普通に影響しているお店に見える。

料理はどれも美味しかった。

定員さんも障害があっても人それぞれにあった仕事を与えていた。

みんな、一生懸命になって働いているのがわかる場所だった。

働ける場所を提供されて働いている人は表情も生き生きとしていた。

健常者の方に食器を片付けるように言われるとそれだけにしか目がいかず、お客さんへの配慮ができないこともありました。

それでも、私も障害者だからこそ広い心を持って受け止めることができました。

どちらかというと一生懸命頑張っているなぁと思いました。

私は、またこの店に行きたいとすごく思いました。

⚠️文章をわかりやすく伝えるために健常者と障害者というフレーズを使っています。不快に感じる方もいらっしゃると思いますがどうか文章を分かりやすく伝えるためにそういう表現をしていますのでどうかご理解をよろしくお願いします。

いいなと思ったら応援しよう!