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スーパーで働きながらAI副業をしている僕の「隙間時間の使い方」

こんにちは、松本佑太です。

今日は、スーパーのレジ打ちをしながらAI副業に挑戦している僕が、
家にいるときの隙間時間をどう使っているかをお話しします。

「副業を始めたいけど、まとまった時間がない」
「家にいても、何をすればいいのかわからない」
そんなふうに思っている方に、少しでもヒントになれば嬉しいです。


「時間がない」って、本当だったのか?

正直に言うと、僕も最初は思ってました。

  • 「レジ打ちで疲れてるのに、副業なんてムリ」

  • 「家に帰ったら、もう寝るだけ」

  • 「休日も、気づいたら終わってる」

でも、実際にAI副業を始めてみたら、ちょっと考え方が変わったんです。
「時間って、あるかないかじゃなくて、どう使うかなんだな」って。


🕒 隙間時間の使い方、こんな感じです

🔹 朝の30分:静かな時間を、考える時間に

朝は頭がスッキリしていて、判断力も集中力も高め。
僕はこの時間に、軽く未来の準備をしています。

  • 昨日作った画像の確認

  • 今日作る画像のアイデアをメモ

  • note記事のタイトルを考える

「今日何をやるか?」を決めるだけで、1日がだいぶラクになります。


🔹 夕方の15分:スマホで“軽くやる”

仕事から帰ってきたあとは、どうしても疲れています。
なので、無理しないのがコツ。

  • Midjourneyのプロンプト作成

  • スマホで記事の構成を箇条書き

  • 思いついたアイデアをメモ帳に書く

「がんばる」より「続ける」が大事だと思ってます。


🔹 夜の30〜60分:本気の時間

家族が寝静まったあと。
この時間が、僕の“勝負タイム”です。

  • 画像を生成してみる

  • noteの記事を執筆

  • テンプレートを整える

集中できる時間って、1日トータルで考えると意外と少ない。
だからこそ、「ここぞ」という時間は丁寧に使うようにしています。


✅ 隙間時間を活かすコツ

① 完璧を求めない

「今日は10分しかできなかった…」って思う日もあります。
でも、0じゃないことが大事。

  • 毎日10分でも、1ヶ月で300分

  • 毎日1枚でも、1年で365枚

積み重ねって、ほんとに侮れません。


② 場所を変えるだけで、集中力が変わる

  • リビング:スマホ片手に軽くチェック

  • 自分の部屋:集中して作業

  • ベランダ:アイデア出し&ぼーっとする時間

同じ部屋にずっといると、気持ちが切り替わらないこともあります。
気分転換も、立派な作業のひとつだと思ってます。


③ 道具を“いつも手元に”

  • スマホ:画像チェックや情報収集

  • メモ帳:思いついたらすぐ書く

  • パソコン:画像生成や執筆作業

「やろう」と思ったときに道具がないと、結局やらなくなります。
だから、いつでもスタートできるように準備しています。


僕が実践している「3つの習慣」

  1. 朝の10分で「今日やること」を決める

  2. 夕方の15分で「疲れててもできる作業」をやる

  3. 夜の30〜60分は「集中ゾーン」として使う

この3つを繰り返すだけでも、少しずつ前に進めます。


✍️ 家で副業をやって気づいたこと

● 時間は“見つける”ものじゃなく、“作る”もの

「時間がない」ってよく聞きますし、僕も言ってました。
でも、ちゃんと向き合ってみると…
隙間時間って、けっこうあるんです。


● 小さな積み重ねこそが、武器になる

  • 1週間に1記事書ければ、1年で50本

  • 月に1000円でも、1年で12000円

  • 毎日投稿すれば、100日後には自分の財産に

焦らず、少しずつ。
「何もしてない日を減らす」ことを意識しています。


● 環境って、すごく大事

  • スマホだけでも始められる

  • 家族が寝てるときがチャンス

  • 「やろうかな」と思ったとき、すぐ始められる準備をしておく

「自分に合った環境づくり」から、副業は始まってるのかもしれません。


💬 これから副業を始めたい人へ

最初は、いきなり稼ごうとしなくて大丈夫です。
「自分の時間をどう使うか」を見直すだけで、
次の一歩が見えてくることがあります。

まずは…

  • 朝10分だけでもやってみる

  • 1つだけ習慣を作ってみる

  • 本業をちゃんとやったうえで、コツコツ続けてみる

そんな小さな行動が、のちの大きな変化につながるかもしれません。


最後に

僕がいちばん感じたのは、
「時間は、ないんじゃなくて使い方の問題だった」ということ。

そして、
「本業と副業は、競争じゃなくて両立できる」ということ。

このnoteが、昔の僕みたいに悩んでいる誰かの
「やってみようかな」のきっかけになればうれしいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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松本佑太|元派遣・スーパーレジ打ち ▶ noteで人生を変えたAI実務家 もしこの記事が「面白い!」「役に立った!」と感じていただけたら、下のボタンからサポートをいただけると嬉しいです。あなたの応援が、次の作品を作るための大きな力になります。いつもありがとうございます!