0円→3000円。AI初心者の僕が最初の収益を得た方法
実は最近、ある方法で初めての収益を達成することができました。しかも、3000円も!
最初は「100円でも売れたら嬉しいな」くらいに思っていたので、通知が来たときはほんとにびっくりしました。
自分でもちゃんと売れたっていう実感が持てた瞬間でした。
もちろん、これはまだ僕の目標からすればほんの一歩。
月30万円というゴールには、まだまだ遠く及びません。
でも、0が1になったことの意味は、自分の中では本当に大きかったと思っています。
もし今、
はじめの一歩が踏み出せない
何をしたら収益につながるのか分からない
という方がいたら、この記事が少しでもヒントになったら嬉しいです。
こんな僕でもできたのだから、きっとあなたにもできると思っています。
僕がMidjourneyで画像を作れるようになった頃、
これ、どうやってお金に変えるんだろう?と、正直まったく分かりませんでした。
noteを読んでもSNSを見ても、出てくるのはすごい人のすごい実績の話ばかり。
それはできる人の話でしょ…と、ついていけない気持ちばかりが募っていきました。
そんなとき、ふと思ったのが、
Midjourneyで描いた画像を商品として売ってみるのはどうだろう?というアイデアでした。
画像データのまま売るよりも、印刷して、額縁に入れて、インテリアとして販売した方が現実的かもしれない。
メルカリなら、やったことがない人でも気軽に始められるし、出品も簡単。
これなら僕にもできそうと思えたことが、すべての始まりでした。
もちろん、最初からうまくいったわけではありません。
普通に出品しただけでは、全然売れなかったんです。
だからこそ今回、僕がどんな工夫をしたことで初めての収益につながったのかを、
できるだけ丁寧に、具体的に書いていこうと思います。
そもそも大前提としてAIで描いた絵をメルカリで販売することは可能なのか
前提としてMidjourneyで生成した画像を印刷して、額装してメルカリで販売すること自体は、以下の条件を守れば合法と考えられます。
・Proプランを利用していること(商用利用が許可されているのは有料のProプラン以上)
・著作権・肖像権の侵害がないこと(他者の権利を侵害していないオリジナル性のある画像)
・メルカリのガイドラインを守ること(素材や印刷方法の明記など)
この先の有料部分では、実際に売れた僕の出品例や、初心者でもすぐ使える「商品タイトル&説明文テンプレ」を用意しています。
パソコンやメルカリが初めてでも大丈夫。
僕自身が“出品経験ゼロ”から使って、初収益を出せたテンプレです。
この記事を読めば、今日からでも出品を始める一歩が踏み出せるはずです。
まず僕が画像を描くときに意識したこと
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AI画像で0→3000円の体験記セット
AI未経験・スキルゼロだった僕が、Midjourneyで画像を作り、実際に販売して0→3000円を達成した体験をまとめました。 このマガ…
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