『醜く奇妙な生き物を国のリーダーに選んだ日本』 北村晴男 日本保守党 日本 20250727

 弁護士で、日本保守党の北村晴男参議院議員は、自民党の石破茂首相に関して、『醜く奇妙な生き物を国のリーダーに選んだ日本』としています。
 弁護士法第1条『弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする』、第2条『弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やヽに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない』としています。
 以上から、北村晴男議員の石破茂首相に対する『醜く奇妙な生き物』との表現は、弁護士法違反の可能性が高いものと判断されます。

https://x.com/kitamuraharuo/status/1949171030381228385
北村晴男
@kitamuraharuo
醜く奇妙な生き物を国のリーダーに選んだ日本。一刻の猶予も無い。
午前3:12 2025年7月27日

https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id%3Akitamuraharuo
id:kitamuraharuo
北村晴男

https://bengoshi-kitamura.jp/category/1180859.html
弁護士等紹介
北村 晴男 (きたむら はるお)
早稲田大学法学部卒業
平成元年4月弁護士登録(東京弁護士会)

https://laws.e-gov.go.jp/law/324AC1000000205
弁護士法 | e-Gov 法令検索
法令検索
第一章 弁護士の使命及び職務
(弁護士の使命)
第一条 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。
(弁護士の職責の根本基準)
第二条 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やヽに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。
(弁護士の職務)
第三条 弁護士は、当事者その他関係人の依頼又は官公署の委嘱によつて、訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件に関する行為その他一般の法律事務を行うことを職務とする。
2 弁護士は、当然、弁理士及び税理士の事務を行うことができる。

https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=弁護士法
#弁護士法

https://x.com/newssbc/status/1947258690236522503
SBCニュースワイド
@newssbc
千曲市出身の弁護士・北村晴男さんが比例代表で初当選 日本保守党から立候補 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbc/2059356
#SBC #ニュースワイド #信越放送
午後8:33 2025年7月21日

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2059356
千曲市出身の弁護士・北村晴男さんが比例代表で初当選 日本保守党から立候補 | TBS NEWS DIG (1ページ)
2025年7月21日(月)

https://x.com/mainichi/status/1939572772612846003
毎日新聞
@mainichi
「行列のできる法律相談所」北村晴男氏 日本保守党、参院比例に擁立
午後3:32 2025年6月30日

https://mainichi.jp/articles/20250630/k00/00m/010/152000c
「行列のできる法律相談所」北村晴男氏 日本保守党、参院比例に擁立 | 毎日新聞
2025/6/30 15:29

https://note.com/fictitiousness/n/n8a6e56e7b8a6
スパイ防止法 日本 20250727|極論空手形 / Extreme Argument Fictitious Bill

 独裁国家を見極めるひとつの判断基準とされるローレンス・ブリットの『ファシズムの14の初期警報』において、『人権の重要性の蔑視』、『性差別の蔓延』、『不正選挙』、『犯罪取り締まりと刑罰への執着』、『国家の治安への執着』、『マスメディアの統制』、『強大で執拗な国家主義の宣伝』、『団結のための敵/スケープゴートづくり』、『軍隊の優位性/熱烈な軍国主義』、『縁故主義と汚職の蔓延』が指摘されています。

https://x.com/hboljp/status/991103223384760320
旧ハーバー・ビジネス・オンライン@hboljp
前川喜平・前文科事務次官が警告「いま日本は、ファシズムの入り口に立っている」
午前8:53 2018年5月1日

https://hbol.jp/pc/164831/2/
前川喜平・前文科事務次官が警告「いま日本は、ファシズムの入り口に立っている」 | ハーバー・ビジネス・オンライン | ページ 2
2018.05.01
【※ファシズムの14の初期警報】米国ワシントンの「ホロコースト記念館」に展示されている、ローレンス・ブリット(政治学者)の言葉。13番目に「縁故主義と汚職の蔓延」がある。
1)強大で執拗な国家主義の宣伝
2)人権の重要性の蔑視
3)団結のための敵/スケープゴートづくり
4)軍隊の優位性/熱烈な軍国主義
5)性差別の蔓延
6)マスメディアの統制
7)国家の治安への執着
8)宗教と支配層エリートの癒着
9)企業権力の保護
10)労働者の力の抑圧もしくは排除
11)知性と芸術の軽視と抑圧
12)犯罪取り締まりと刑罰への執着
13)縁故主義と汚職の蔓延
14)不正選挙

#日本 #20250727
#fictitiousness #2025