私のインク沼
こんにちは。紗奈です。
私は子供の頃から文房具が大好きでした。
大人になって、万年筆沼・インク沼にハマって買い倒したモノたちをご紹介します。
今回は、インクのご紹介です。
今は収納場所がなくなってしまったため、一旦買うのを止めているのですが…。
インク瓶 大瓶

一番多いのは、ペリカンのエーデルシュタイン。
ラメのもの以外、書い始めから毎年ゲットしてました。
2017:スモーキークオーツ
2018:オリヴィーン
2019:スタールビー
2020:ムーンストーン
2022:アパタイト
2023:ローズクオーツ
エルバン2本。ビルマの琥珀と忘れな草ブルー。
色彩雫の限定、江戸紫。
京都のお土産としていただいた2本。 青鈍、伏見の朱塗。
浮世インクシリーズの北斎 濃藍。
リップカラーシリーズのバーガンディ。
新潟のご当地インクである雪彩の糸魚川翡翠。
クラッシックインクシリーズのカシスブラック。
パイロットのブラックとブルーブラック。
このあたりは書店でも買えそうです。
最後に、ペリカンのブルーブラックです。
あとは、神戸インク物語の雪御所ザクラを持っていました。
こちらは初めての大瓶のボトルインクで、カビを生やしてしまうという管理ミスで処分することになりました…
インク瓶 小瓶

色彩雫シリーズが多いですね。
お手軽に買いやすい印象です。
右から稲穂、夕焼け、月夜、土筆、紺碧、露草。
使い切った色に、躑躅があります。
あとは、四季織シリーズの金木犀ですね。
その他
写真にはないですが、四季織カートリッジの全色セットも持っています。
棚のようなケースにいれて保管できるのですが、いい具合に収まっています。
いかがでしょうか。
インクの名前から、どんな色なんだろうと思うと、ついお迎えしてしまっていました。
今見直すともう購入できないものもあるにで、インクとの出会いも一期一会だと思いました。
とはいえ収納場所にも限りがあるので、使うペースと相談しつつ、購入していきたいと思います。
