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【花火大会の悪夢】公務員(市役所職員)を辞めて30代で未経験からSE転職を決意した理由①|IT転職|エンジニア|
目次
自己紹介
はじめまして、えくすあるSEと申します🍡
年齢:30代後半
性別:男性
職業:SE(前職は地方公務員(市役所))
資格:TOEIC 805点
趣味:読書・サウナ・株式投資・仮想通貨
仮想通貨で借金400万円を背負ったアホ理由はSNSとblogで
決算を見てリミックスポイントの大半を損切りしました✴︎150万円以上の損失悲しいです✳︎手元には数ヶ月間44円代〜27円代までコツコツ購入した大量のXRP✳︎失敗から学んだことを活かしてこれからはしっかりとリスク管理しながら逆転するしかないです✳︎(*´ω`*) #XRP #リップル #リミックスポイント
— えくすあるぴん✳︎(*´ω`*)クリプト投資で借金400万円完済⭐️ (@1M7wBeX8OsLJY2N) August 17, 2019
経歴
学歴: 私大(文系)を卒業。新卒で地元の市役所で公務員として8年働く
プログラミング経験はゼロの完全な未経験から30代でIT業界へ転職。
仕事: 地方の中小SIerでSEとして約6年間勤務。開発スキルと保守経験を積む。
動機: 地元を出て「東京で働く」という目標を叶えるため30代後半での転職を決意
この記事では市役所職員の経験を通じて未経験からSE転職を決意した大きな理由の1つである花火大会の悪夢についてのエピソードをお伝えします。これから市役所職員を目指している方や未経験からSEへの転職を考えている方にとって何らかの参考になればと思います。
公務員(市役所職員)を辞めて30代で未経験からSE転職を決意した理由①
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