日本語教員試験へ切り替え
10月27日に日本語教育能力検定試験を終えました。
自己採点の結果は、マーク式は7割越えているだろうといったところでした。
みんなが結果が良いと合格率も上がる可能性もあるのかな?と不安になる日々。
聴解Ⅱ、記述の結果は悪そう。で後悔する日々…
そして毎日解答速報が更新されていないかチェックしている自分に気付きました。
気にしていても、もう終わったことだから、通知が来るまで忘れよう!と思いで過ごしています。
なぜなら、11月17日の日本語教員試験を受験するからです。
両方受験することはずいぶん悩みました。
①範囲が同じ。
②法務省告示校で常勤として働く際には日本語教員試験合格が必要。
③国家資格はやはり強い。
④受ければよかったと後悔しないように。
上記のことから、ギリギリまで悩みましたが受験を決意しました。
試験ルート(いくつか受験ルートあり)なので、基礎試験+応用試験の両方を受けなければいけません。
受験料18900円も高いと思いますが、やると決めた以上はやるしかない。
モチベーションを保つのがすごく難しいですが何とか切り替えて勉強を継続中。
基礎試験は8割以上取らないといけないし、初開催で過去問もないので、厳しい。
さぁあともう少し頑張るしかない!
