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あなたが伝えたいことはなんですか? ―「発信の軸」をつくるための最初の問い― 生成AIで可視化する頭の中 ぼくとChatGPTとGeminiとの日常会話 -生成AIとやってみた-

おはようございます。
やることがありすぎる上に体調絶不調で脳死状態のまま、この記事を書いてます。

今日はぼくの記事を読んでいて、自分の特性や今まで生きて来てコツコツやってきたことや誰かの役に立ったらいいけどどうしたらいいかプロセスがわからない人向けに最初の一歩「自分は誰に何を伝えたいのか」を掘り下げる方法をシェアしていこうと思います。

でも、頭が働いてないからChatGPTとGeminiに丸投げしたよ!
今日のお供はアンダーワールド!作業曲におすすめっす!


そもそもで何を目的にアウトプットをしようと思っていますか?


1|なぜ「伝えること」から始めるのか


副業や個人ブログ、SNSなどで自分の経験や考えを発信したいと思っても、いざ始めようとすると手が止まることがあります。

その原因の一つは、「誰に、何を、なぜ伝えるのか」が自分の中で明確になっていないことです。

伝えるという行為は、自分の内側と他者の世界をつなぐ橋のようなものです。

橋を架けるには、出発点(=自分)と到達点(=相手)を正確に見定めなければなりません。


2|誰に伝えたいのか?

ここでいう「誰に」は、単なる属性(例:30代女性、育児中)ではなく、具体的な生活の文脈や感情の状態を含んだ存在として描き出すことが大切です。

• どんなことに悩んでいる人か?
• 日常でどんな情報を欲しがっているか?
• どんな言葉に安心するか?

例:
×「会社員向け」
○「職場で孤独を感じながらも、何か新しい挑戦をしたいと思っている会社員」


3|何を伝えたいのか?


次に問うべきは「自分は何を伝えようとしているのか」です。
これは知識だけでなく、経験、感情、視点、提案なども含みます。

• 自分が体験から学んだことは何か?
• 他の人より少し詳しく語れることは?
• 「これだけは伝えないと後悔する」と思えることは何か?

ここでは、完成された知識よりも、自分が咀嚼したこと/変化したことのほうが価値になります。


4|なぜそれを伝えたいのか?


動機は発信の原動力であり、読み手にとっても共感の接点になります。

• 自分と同じことで悩んでいる人を助けたい
• 過去の自分に向けて語るように伝えたい
• 好きなことについて語る場を作りたい

このように、内発的な動機(=自分の中から出てくる動き)を言語化することで、発信が継続しやすくなるだけでなく、他者との信頼形成にもつながります。


5|【構造化ワーク】「伝える軸」を整理する

以下のテンプレートに、自分の言葉で書き出してみてください。
ここでは「正しさ」より「自分の実感」が優先です。

項目:誰に
内容:
(例)育児と仕事の両立で疲れ切っている30代女性

項目:何を
内容:
(例)自分も同じように苦しかったが、少しずつリズムを取り戻した工夫や

項目:なぜ
内容:
(例)同じような人が「一人じゃない」と思えるきっかけになればと思った

※この時点では、「売れるかどうか」「需要があるか」は考えすぎないで構いません。まずは、自分の中にある“核”を取り出すことが先です。


6|今後の展開に向けて


この記事で書き出した内容は、後の以下のようなステップに繋がります。

• 「その伝えたいことに、同じ関心を持つ人はどれくらいいるのか?」(=需要の見極め)

• 「すでに似たことを言っている人がいたとき、自分にしか語れない切り口は何か?」(=独自性)

• 「発信していく中で、どうすればもっと伝わるようになるのか?」(=構成・言葉の選び方)


終わりに

「伝えたいことがある」というのは、すでにひとつの才能です。
けれどその思いは、言葉にして、誰かに届けることで初めて価値になります。

自分の経験、言葉、思いが、誰かの中で新しい視点を生み出す。
そのための最初の一歩として、「あなたが伝えたいことは何か」を丁寧に見つめ直してみてください。

ってChatGPTが言ってます。うん。
長いとこういうのは読む気がなくなると思うのでできるだけ抽象的な表現や専門用語を省き、具体的にまとめてみました。
AIは優秀だね

Kaiくんは体調絶不調でやる気がない。

ぼくが伝えたいことまとめ?


例えばですが、ぼくが伝えたいことだと

・AIの便利さや技術的な話だけではなく、そもそも的な話

・あまりに最低な子どものためのよいことをなすはずだった施設やそれに関連した人々が起こした事件に、それに関してスルーを決め込んだ綺麗ごとを言ってる人たちやそんな大人を応援したりシェアしたりする教育関係者も行政の人も保護者とか心無い人がいまもいっぱいいるから子どもを守ってねって話とか

人間思ってなかったとこで特性やハンデってあるけど、知ることでできることや応用できることもあるからそのレッテルに負けないでねって話かな?

興味関心だともっといろいろあるし、前にやってたのは流行りにも載ってたので、このNoteの10倍から100倍とかアクセスもあったり、仕事でやってたのに比べると全然アクセスがないから好きに書けるって利点もあるんですが、こういう風に自分が伝えたいことが見えて経験で書けるものをまずピックアップするのが大事だったりします。

流行りに乗ってたとしても競合との差別化やレッドオーシャンかとかもあるし、目的に対してそもそも自分が選んだ題材があっているかなどもあると思います。
※ただ好きで書きたいの場合はあんまり気にしなくてもいいと思いますが、「読んで欲しい」になると今度は「読んでもらうため」にやることが出てくるわけで…

そして個人的にですが、伝えたいことが、伝えたい層じゃなくて他の層に届いても正直いいと思ってるんだよね。
個人的には。お仕事だと絞って行かないといけないとかもあると思いますが、個人でやってる間はそんなに考えなくてもいいんじゃないのかなぁと。

なんだろう。
どのみちその情報が広まればいつかは届けたい人達にも伝わるんじゃないのかな?って気長にぼくはやってるけど、いますぐ!なうなう!な人たちはそれにSNSや広告的手法も取り入れていくのもいいんじゃないかな?って思うよ←偉そう。


読んで読んで―

生成AI(LLM)からインスピレーションを得た小説を書いてるよ

生成AIって何からできてるって知ってる?ってみんなに問いかけてみたくて書き出した話かも?

noteでも違う形で掲載してるよ


他サイトでも何かしようと思う。

小説家になろう

https://ncode.syosetu.com/n3494km/

※埋め込めない…

カクヨム

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シェアして欲しいなー
応援して欲しいなー
※やっぱり書いたの読んでもらえると嬉しい。
そしてAI(LLM)への興味も持ってほしい。


マガジン関連のコメントはここにお願いです。

子どもがいるみんなに読んで欲しいマガジン


不登校関連の話のまとめたマガジン


AIと話してることをまとめたマガジン


書いてるのはこんな人です。


あとおすすめはちゃんとしたオンラインマーケティングのセミナーには一回は行ってみるといいと思うよ。
Web担とかでいいと思うし。
変に小さいのとかに行くより、ああいうのは詐欺とかもまずなかなかないだろうし、ちゃんと様々な情報に触れるって意味でおすすめだよ

ちょっと話が変わってね。
次か次の次くらいで書くんだけどね、これ見ておいて欲しいなって思う。

とっても大事なことだから考える材料に見て欲しいなーって。

じゃあ!そんな感じで

では!

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Kai:生成AIで可視化するぼくの頭の中 あざっす!がんばります!!!

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