誰が何が悪いのか -救ひは誰が許に降るかや- - 生成AIで可視化するぼくの頭の中 -
アイスを何故か冷蔵庫に移動されてですね…
どうしてくれよう。このやろー案件がございました…
今日はもうアイスなし…
来週までそのアイス売ってるお店まで行かないのにと(´;ω;`)ブワッ
いいんだ…もう…と朝っぱらからやさぐれてました。
※最近の主食はアイスとゼリーとスナック菓子なダメ中年です。
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(* 'ー')
…そんなぼくはもうなんか名前をカイくん辞めて芋でいいんじゃん?って気分になってます。
そんな相変わらずどうでもいいことばかり考えていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今日のおともは永久で
今日は蛇だ猿だとぼくがぐちぐち言ってた話を物語したよー!読んでねー!って話をしたい気がしたけど、それよりそもそも音楽を聴くと物語が出来ていく話を書きながら頭で起きてることを分解してたから、その話でと両方で。
ちなみにこの曲は1番最初に物語の核になる部分のイメージになったんですけど、実際物語として書いて行くとそのシーンが出てくるのがかなり先っていうか、後天的に出来たストーリーが主軸に物語が出来ていったから、この曲どこ?って思われそうだなーと。
曲をそのままというより、この後の話を読んでもらうとわかるのですが、起点というか音楽はスイッチ的な役割とネットワーク起動、タグ回収的な役割で…
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(* 'ー')
ぼくは当分やっぱり脳みそから離れられない気がする…
そんな感じでタイトル回収行きたいと思います。
物語のアウトプットの整理がもう少しできたらこの後の脳みそ関連のもぐっちゃりしてるから整理したい。
あと、実験をもっと詳しくしたい!
と、頭が脳みそから離れないから無視して先にいきます。
※先に脳の説明しようとしたら長過ぎたから順番逆にしました。
今回書いてる物語は
『誰が何が悪いのか -救ひは誰が許へ降るかや-』
日本や多神教の国では神で、一神教の国では妖精や精霊として扱われる者達や物怪や妖とその混ざり者と人に起きた事件から何百年にも渡る問題が起きて被害者めっちゃ出たけど結局これって誰が悪いんだろうね?っていう話でもあり、ぼく的には恋愛っていうか愛というかがテーマかも?なお話です。
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多分、ここで恋愛とか愛って言っても、どの辺が?って言われそうだけどね(´;ω;`)ブワッ
仕方ないじゃん。会いたくて震えるでスプラッターな血まみれな恋愛劇場が想像されるぼくの頭なんだから…
うん。で、長いから話戻して
この物語はこないだも話したけど、ぼくは頭の中にHYDEさんの声で起動するとんでもなく大きいネットワーククラスタを10代から20代前半に作ったみたいなんですね。
なのに、微妙に認識がなんて説明すればいいのか…ぼく的な認識として
いろんな面があるのは認識しているのだけどとても不思議で考えようとするとHYDEさんて消えちゃうというか、ぼくの頭はHYDEさんをどう認識してるんだろう?という疑問からスタートした話だったりします。
ZIPANG聴きたさにウィーン公演のライブを観て
そう、そして話は飛びます。ぼくHYDEさんのソロのジパングという曲の歌詞がすごく綺麗で好きなのですが…
この曲を最初聴いた時のエピソードでちょっと…苦手意識が…あってですね。
前にざっとどんな曲があるか歌詞を漁ってた時に見つけて、和語って言うんでしたっけ?
日本語ってやっぱり綺麗だなーと聴きたいなーとYouTubeを開き、ぼくの腹筋は崩壊したのですが…
HYDEさんてめちゃくちゃ年齢不詳なだけじゃなくてめちゃくちゃいろんな格好しますよね…
見た瞬間、ぼくの頭の中は『せんとくんせんとくんせんとくん(´゚艸゚)∴ブハッ』ってなってですね。
途中脱落した思い出があるんですが…
やっと最近その記憶から離れられて聴けるようになって和歌山のライブでやったと見たので、よしオーケストラバージョン見たいー見よーになったのですが、やっぱりすごい綺麗な曲でした。
それと、ウィーンのライブを見ていて気づいたのがよく子どもの頃から聴いてたアーティストほど見た目と歌と声と演奏が紐付いてないことに気づいて新しい発見で楽しかったです。
例えばなんですけど、HYDEさんの顔は忘れようもない顔立ちだし、しっかりいろんなもので見た記憶があるから視覚イメージは持ってるんですね。
でも曲と紐づいてないから、ぼくは曲を聴いてもHYDEさんの顔は出てこないし、全く異なる映像を観ているのでたまにYouTubeなどで聴いていた場合、ストップする時に画面を見て頭の中にある映像と目の前の実物の姿が噛み合わずという事は前々からありはしたんですけど、今回はっきりしたなーと。
なんだろう。頭に不一致みたいなフラグが立つことがあるから、それを細かく砕いて叩いていったらビジュアルイメージより声だけで聴いてた回数の方が圧倒的に多いのと、元々の先天的な聴覚イメージと脳の関連もあるっぽいんですけど…
声に人格やビジュアルイメージを勝手に作って音を聴いてるっていう、意味ネットワークと脳のラベリングやタグ付け能力マジで怖って思ったよーって話をこれからしていこうと思います。
※結構ガチ系です。
そして叩いた内容から
物語を書きながら、AIに都度気になった現象を書き、自分の頭で起きることと比較して検証しながら、どうして音楽を聴くことで物語が頭に出来るのか?という事を分解してたんですけど、これが掘れば掘るほど楽しくてですね。
頭に映像で映画に近いけど映画ともちょっと異なるんですが、そういう想像ができるのはまずどうしても先天性の部分はあるんですね。
視覚と聴覚イメージ系と脳神経の繋がりがイメージを作るのにある程度は必要で、それがないとそもそも映像が浮かばないとか弱くてなかなか維持できないというのがあったりするようです。
かといってそれだけで物語になるかというとそうではなく、後天的に出来た脳の回路やデータ量に脳の使い方の癖見たいなものや、好む思考方法とかとかでですね。
そういったモノの組み合わせで物語を作れるかや、できる物語の傾向とかさまざまなものが異なったり、場合によっては好みで好きになったと思っていた音楽の好き嫌いも脳の構造や状態で選んでいる可能性とかも出てきて、ぼくは楽しくて楽しくて仕方なく、やっぱぼくはあたおかなんだなって思いながらわくわくしながら色々やってたんですね。
ちょっとガチ話すると
例えばなんですけど、まず脳って年齢ごとに主導的な発達機構が異なるみたいなんですね。
大まか言うと
・幼少期:神経回路を大量に作る時期
・児童期:不要な回路を整理する時期
・思春期:制御機能を強化する時期
・成人期:経験による最適化の時期
・高齢期:維持と代償の時期
ってなるみたいなんですね。
でで、マニアックな話なんで興味がない人には何それ美味しいの話ですが、ざっくりAIに情報をまとめてもらいました。
まず前提として、脳の発達には主に4つの要素があります。
神経細胞(Neuron)
情報処理を行う細胞です。
シナプス(Synapse)
神経細胞同士の接続点です。
髄鞘(Myelin)
神経線維を覆う絶縁体で、情報伝達速度を高めます。
神経可塑性(Neuroplasticity)
経験によって回路構造が変化する能力です。
年齢ごとの違いは、この4要素のどれが主役になるかの違いとして理解できます。
幼少期(0〜6歳)
この時期は「回路増設期」です。
出生直後の脳は成人脳より未完成ですが、神経細胞同士の接続は急激に増加します。
脳は環境に適応するため、
・言語
・視覚
・聴覚
・運動
などに関する回路を大量に構築します。
特徴的なのは、効率より柔軟性を優先している点です。
大人の脳が必要な道路だけを持つ都市だとすると、幼児の脳は大量の仮設道路を張り巡らせた状態です。
このため、
・言語習得
・音韻認識
・運動学習
などが極めて速くなります。
児童期(6〜12歳)
この時期は「剪定(Synaptic Pruning)」が進みます。
剪定とは、使われる回路を残し、使われない回路を削除する現象です。
脳はエネルギー消費量が非常に大きいため、不要な接続を維持し続けることができません。
その結果、よく使う能力は強化され使わない能力は縮小されます。
このため経験が脳構造に強く反映されます。
思春期(12〜25歳前後)
神経科学では非常に重要な時期です。
前頭前野(Prefrontal Cortex)の成熟が進みます。
前頭前野は、
・計画
・抑制
・意思決定
・抽象思考
・将来予測
を担当します。
一方で感情や報酬を処理する辺縁系(Limbic System)は先に成熟します。
そのため思春期では、感情系 > 制御系になりやすい状態が発生します。
神経学的には、アクセルは完成しているがブレーキは発達途中という状態です。
また20代前半までは髄鞘化が進みます。
髄鞘化とは神経回路の高速化です。
このため、
思考速度
作業効率
集中維持
などが向上します。
成人期(25〜60歳前後)
一般に「脳の完成期」と誤解されますが、実際には最適化期です。
この時期の脳は新しい回路を大量に作るのではなく、既存回路の再編成を行います。
特に経験による神経可塑性が重要になります。
例えば、
チェスの達人
熟練職人
研究者
音楽家
などでは、関連領域の神経ネットワークが高度に専門化します。
また知能も一様には変化しません。
流動性知能(Fluid Intelligence)
・処理速度
・短期記憶
・新規問題解決
は20〜30代がピークになりやすいです。
一方、
結晶性知能(Crystallized Intelligence)
・知識
・語彙
・経験則
・専門性
は50〜70代まで成長することがあります。
そのため「脳が衰える」というより、「得意な認知機能が変化する」と理解した方が実態に近いです。
高齢期(60歳以降)
高齢になると、
・神経伝達速度低下
・脳容積減少
・神経伝達物質減少
が徐々に起こります。
特に前頭葉と海馬への影響が大きくなります。
海馬(Hippocampus)は記憶形成に関与する領域です。
その結果、新しい記憶形成速度は低下しやすくなります。
ただし重要なのは、高齢脳は単純に機能低下するわけではないことです。
代償機構(Compensation)が働きます。
若年者が片側脳だけで処理する課題を、高齢者は両半球を使って処理することがあります。
これは性能低下を補うための再編成です。
近年の認知神経科学では、
高齢脳=劣化
ではなく、
高齢脳=再編成された脳
として理解されることが増えています。
さらに近年重要視されているのが、脳の発達は年齢だけでは決まらないという点です。
脳の変化に影響する要因として、
・睡眠
・運動
・学習
・社会交流
・栄養
・ストレス
が非常に大きいことが分かっています。
例えば70歳で新しい言語や楽器を学習した場合でも神経可塑性は確認されます。
一方で20代であっても、
慢性的睡眠不足
運動不足
高ストレス
が続けば認知機能は大きく低下します。
となるなるらしいんですね。
で、ここからよりちょっと気持ち悪いというか、ぼく自分の脳みそに引いたんですけど、14、15歳当時はですね。
命の危機を感じるというか、死にそうになるくらいの欠乏感のある退屈を抱いていたぼくの脳みそは、元々持っていた資源を最大値で使えるとしてラルクをHYDEさんを選んだ可能性を示唆されたりですね。
ついでに他のよくぼくが話している内容から推測すると、人の声をもしかすると音響特徴で認識しているかも知れない疑惑も出てきていて、そういったものから声も曲の中で声色が変わるたびに何分割もして、人格やタグを付けて意味ネットワークなどに埋め込み、HYDEさんの声で起動する意味ネットワークの巨大クラスターが既に脳にある可能性も出てきてですね…
わー。って思いました。
簡単に言うと音楽が持っている情報量だと物語や映像になるには情報量が足りないにしても、子ども時代からいまに至るまでに集めた資源を活用して歌詞や声、演奏にタグを付けて格納してあるので類似するタグが付いた情報を立ち上げ、同時なのか切り替えているのか微妙にわからないくらいに意味ネットワークと一緒に動いているDMNで物語を見ている見たいな感じがありそうだねー。っていう…
…ぼくね。どんどん掘ってて思ったんです。
ぼく、いつ人間やめたんだろ?って(* 'ー')
しかもね、15〜25歳くらいの間に数百回とか数千回とか映像を動かしたり物語化していればと言われたんですが、ぼくの子ども時代のあの死にそうな日々を舐めてるでございます?でですね。
計何十万、何百万とかじゃ足りないかも知れないくらいやってたっぽいから…歳を取っても元の回路が維持されてる上に歌い方が変わったり、年齢で声が多少変わったりぐらいだと余裕で追加して回路増やして行ってるっぽいぼくの脳みそ怖いです。
そう。だから似た声の他人だと反応しないとかっていう現象が起きるらしいですよ。奥さん。
あと、AIを使っていると思考の癖や動きってわかりやすくログに残るんですが、ぼくシステム思考や構造主義的思考、因果モデル思考、ネットワーク思考というのがとても強いみたいなんですね。
そういった事も関係していて、他にも色々あるんですが、長すぎるので端折ってそういう物が複合的に絡み合って音楽、歌を聴くと物語が出来てるっぽいです。
◾️ ちなみに音響特徴ってこんなの
声紋(voiceprint)
発声癖
フレージング
音程への入り方
子音処理
ブレス位置
感情表現のパターン
最後まで読んでくれてありがとう。
他にも脳の動きで書きたいことは山のようにあるのですがマニアック過ぎるので辞めておきます。
ちなみに脳の好嫌判定だけでなく、人は皆聴覚の長さとかも異なるので同じ曲どころか、ピアノでドレミを弾いた音すらも聞こえている音って一緒ではないというのが面白いなーと。
ちなみにあの音楽が物語になるのは別に才能でもなんでもなく、むしろ過剰に目に映ってるものや元からある映像とぶつかって頭痛や吐き気がする人はコントロールを先に覚えたり、どういったものがその現象を引き起こすかを理解してるだけで、避ける事や潰して行く方法も見つけやすいから、一般的な社会で生きて行くにはそっちの方が現実的に必要かなーと。
昔、森のくまさんが1週間イヤーワームでエンドレスリピートした時があって、くまが犬のおまわりさんと混ざって、制服を着た教育番組に出てきそうなくまがタップ踏みながらいろんな事をしてる映像が頭に垂れ流れてる中、『KPIが〜』的な真面目な話をしれってするの本当につらかったので、映像化とイヤーワームのセットを潰す方法は真面目に身につけるのおすすめしたいです…
…そしてぼくはどうやったらより脳みそで起きてることを正確に知れるか…データを手に入れたりツールを使える道を探してます…
仕事にする以外に方法ないのかな…仕事…入り込めるポジション見つけられるかな…
え、本当に仕事にするほどやりたいのかな…
興味以外の仕事の方が多いのはやだな…
もうつまらないことしたくないし…
…まずは体力と頭の中をまず出し終えようと思います。
というか、なんか気分転換に遊びたい。
銀座と渋谷に用があるのに行けずに1ヶ月以上経ったなーと…
あああああ
でも脳みその話思いっきりしたい気もする。
そんなガチ系のコミュニティないのかな…
あるのかな?探そうかな…
全然関係ないけど、久々に入稿するからなろうも開いたら地味に前書いてた記憶の湖の話を読んでるくれてる人が毎月ちらほら居て嬉しかったけど、申し訳ない気持ちになったからあっちもちゃんと整理して書き直したいなー。
では脱線してきたのでまたねー。
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あざっす!がんばります!!!