私の「自分実験」はこれからも続く note45日目
面白いから、今日もやってる
「自分実験って何?何を実験するの?」
と聞かれることがある。
でも正直なところ、
最初から、
誰かに何かを聞かせるために
やっていたわけじゃない。
ただ、自分が
「これってどうなるんだろう?」
と疑問に思ったことを、
試してみているだけだ。
リハビリも、中国語も、
日々の生活も、
全部その延長にある。
どうやったら上手くいくのか、
いかないのか、
何かが変わるのか、変わらんのか、
やってみないと分からないから、
とりあえずやってみる。
それが面白いと思うから
こんな感じで続いている。
友達に勧められて
私の考え方、自分実験のことを
アメブロに書くようになった。
自分の中では、ただの記録だったけど、
外に出すようになった。
中国語の発音が、
失語症のリハビリに使えるんじゃないか?
と思ったとき、
これは少しまとめてみてもいいかもしれん、
と、noteを書き始めた。
誰かの何かの参考になればいいな、
とは思っている。
でも、
役に立てようと思って
やっているわけではない。
あくまで、自分の、
楽しみのための実験だ。
リハビリも、中国語も、
日々の生活も、
人それぞれ違う。
年も、顔も、性格も、
同じ人なんていない。
だから、
やり方も、感じ方も、
全部違っていていい、と思っている。
みんな違って、みんないい。
名言だね。
そう思って、
開き直ってやっている。
この先どうなるのかは、
正直よく分からない。
でも、
分からないからこそ、
試してみることが 面白い。
私予報では
これからも、
この自分実験は続いていく。
理由はシンプルで、
面白いから、気になるから。
という訳で、
今日もやっていくもんね。
