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#385[日記]占星術と西洋美術🌟芸術新潮10月号[書庫探訪]

星占いの歴史は足かけ2500年、紀元前500年くらいのもので、いまは平城京ができてから1300余年。

法隆寺・夢殿、筆者の目の前。杖をつかれたご婦人の、お婆さんの、お婆さんの、そのまたお婆さん……。よりもはるかに昔、ということくらいはわかります。

さて、今日はふらりといつもの書店へ。
この季節、そろそろ家計簿が並び始める時期です。

今日は文芸誌コーナーへふらり。
そこへ『芸術新潮10月号』の、「占星術」の文字。

子どもの頃から星が大好きで、小学生の頃は星占いに夢中になりました。

来年、2026年をどんな年にしよう。
健康はどんなことに気をつけて、どこで何をしよう。

西洋占星術の7つのポイントとともに名画が紹介されており、その絵の読み解き方を考えるのも楽しそうです。

さて…。
連続投稿を落としそうなので今日はこの辺で。


▼立ち読みできます。おもしろかったのでぜひ🙌

<了, 約 500 字>


過去の記事

今年は1本も「書庫探訪」を書かずして終わるの……?
むしろ連載にしようと思っていたのに。

資料の当たり方の参考になる、と仰っていただいた記事です。
よろしければご覧くださいね😄

▼世界最古の「西洋占星術」の本。文庫です。

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AI だからこそ適切な表現で
文化の雰囲気を描いてくれることに期待
1人の人間にすべての異文化を
正確に表現するのは不可能なのです


いつか、行ってみたいです。

8日間で70万円…。
悪くはないけれど、もう少しリーズナブルに🥰


それではまた、次の記事でお会いしましょう!


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久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊