見出し画像

#397[創作記録]詩を書いて、胸がすっとするとき[350字]

詩作をするときの静かな確信に、深いまなざしを宿して。

過去や他者に左右されない、
自分自身への信頼を作品に込めること。

読み終えて「胸がすっとした」と思える作品に。

詩を書くときは、ただ言葉を並べる以上に、
「自分のまなざしを選び取ること」という感覚です。

誰をどう見つめるか、何を大切にするかを、
丁寧に選び取ります。

その選択が、書き上げた作品、日々の気もちにも、
しっかりと反映されているかを、感じ取ります。

他者への感情が強くなったときは、あなた自身の
価値観が明確になった証、打ち明けて大丈夫です。

それは決して攻撃的なものではなく、
自分にとって大切なものを守る力として現れたもの。

あなたの詩があなた自身を支え、
広げていくような存在でありますように。

どんな感情も、あなたの言葉の中で、
靭やかに形を変えていくことでしょう。


(約 350 字)


おはようございます。
やっと、オハつぶにちょうどいい長さの
文章を書けました😆

片目になっちゃいました💦
Microsoft Copilotアプリにて


やっと、朝に投稿できました😂


それではまた、次の記事でお会いしましょう。


▶ほかの記事をお探しですか?(記事検索)
すべての記事:人気、急上昇、新着、定番など

いいなと思ったら応援しよう!

久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊

この記事が参加している募集