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#24[note]スキってなに?個人情報はバレちゃうの?[初心者]

noteの『スキ』って安全? 個人情報は見られない? デジタルが苦手、noteやSNSが全く初めての方へ。『スキ』の仕組みと安心ポイントを、専門用語なしでお話しいたします。

最終更新:2026/1/17(約 2,100 字)


【1】 noteに「スキ」するとこうなります!

下図の通り、記事タイトルの下に「48」とあります。
ここをタップしましょう。

下記は、タップしたときの実際の画面です。
・noteのIDをまだ持っていない
・noteユーザだけど、ログアウト状態のとき(赤枠)

黒塗りの部分は、他のnoteユーザさん。
アイコンと名称を、プライバシーに配慮し
画像を加工しています。

結論、身バレはないです!
端末、IPアドレス、筆者には分かりません。

非会員はスキの数だけ表示(画像)
みなさんからも、筆者からも同じようにみえますよ。

大丈夫。
安心してドンドン「スキ」しましょう。

もし不安になったら、こう考えてみない……?

スキを配っても、

  • お金は減らない

  • 体も痛くない

  • 愛を配れる大人はカッコいい!

「好き」「安心」「わかりやすい」
記事を見つけたら、押してみよう。

今日から気楽な気持ちで、ポチポチ。


【2】 noteの「スキ」ってなに?

noteの「スキ」は「おもしろかったよ」の代わりです。
挨拶代わりでもあると思います。

  • こんにちは🙋‍♀️

  • 今日も来ました🫶

  • 読みました💮

立ち寄る機会がふえてきたら、

  • ためになりました

  • 笑えました

  • 興味深いですね

それとも、こんな気持ちもあるかな?

  • 大変でしたね

  • お大事にどうぞ

  • 無事に帰ってきてね

少しnoteをお休みした時は、

  • 私の記事も見に来てね

  • 久々にログインしました

「スキ」は、色んな気持ちの代わりなんです。

ちなみに……。


【3】 noteには「スキの制限」がある!

急に、「スキ」ができなくなる時があります。

1日200個制限、30分間に20個くらいを目安(?)
1つスキしたら、20−30秒あけて、次へいきましょう。

ポチっとして、画像やメッセージの
ポップアップが出なくなったら……。

『スキ制限』がかかっていそうです。
30分〜4時間程度置いてから、できるようになります。

・・・

あと何回できるか知りたい!
なんてね(笑)

より「おもしろい!」と思った記事に
「スキ」が集まるように配慮されているのかな。

・・・

読み手の時間は、相手の命をつかってもらっている。
そう思えばこそ、あたたかみを感じます。

はじめての「スキ」って、本当にうれしいんですよね😊


『スキ』制限のときは、こうして待とう

note内での行動を変えて、自分の記事にきてもらおう。
とても喜んでもらえますので、トライしてみてくださいね。
(ちなみに、コメント制限なるものもあるようです)

◼️だれかの記事に「コメント」をしにいく

はじめは「朝」がとってもおすすめです。

  • おはようございます

  • 思わず、惹かれました

  • よい1日をお過ごしくださいね

奇をてらうよりも、シンプルがいちばん。

◼️だれかの記事の「コメント」にスキをする

記事へのスキと、コメントへのスキが、
どうやら「別枠」みたい……?

noteを読み歩いて、コメント欄をみよう。
同感、共感、わかる!
と思ったら、迷わず「スキ」をしよう。

自分の、一つまえの人に「スキ」もいいですね。
「ちょっとお邪魔します」の感覚です。

コメントを書くと、前の人にも「通知」がいくからです。
せっかくですから「いいこと」に使いましょう。

◼️記事を「マガジン」に保存

「マガジン」を作って「おきにいり集」を作ろう。
まずは非公開設定にしておけば安心です。

  • クリアファイルに書類を入れる

  • 「しおり」の代わり

  • あなただけの「書棚」のつもりで

スクラップブックのようなイメージです。
料理レシピ、ものづくり、趣味や興味のある記事もいいですね。

交流が増えてきたら、

  • 自分の記事を紹介してくれた人の記事

  • 誰かの記事の1本目の記事をコレクションする

その人の記事を「広めて」あげることができます。
「載せてくれてありがとう」の気持ちも伝わります。

もちつ、もたれつ。
noteをきもちよく続ける、ヒントでした。

noteを、はじめてみませんか……?


あとがき

この記事は、筆者の記事で『ビュー数 No.1』の記事です。

文章の練習を兼ねて、
短い言葉で書く練習として、このシリーズをお送りしています。

「情緒のある文」が、noteではよく届きます。
「少し重いかな」と思うくらい、
事務的にならず、やさしい言葉が好まれるようです。

読ませる、流行らせる、というよりも
手を差し出してもらって、そこに小さなお菓子を乗せるような。
「とどける」想いを乗せるといいかな、と思います。

お読みくださいまして、ありがとうございます。


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  • ご高齢の方

  • noteをはじめたばかりの方

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「上級」向け(?)


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  • noteは初めてだけどPCやスマホ操作に慣れている人

  • 始めて数本、記事を書いた人

  • 「ビュー」「スキ」がもう少しほしい人


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スキしていただけると嬉しいです😃

それではまた、次の記事でお会いしましょう!

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久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊