あの日の「歓び」の先へ。フロイデプロジェクトの「次なる挑戦」が動き出しています!
皆さま、こんばんは。フロイデプロジェクト担当者です。
2025年3月の「3000人の第九」、そして私たちが一歩を踏み出した「歓びの始奏」。 あの日、会場で皆さまと共有した、「感動」と「歓び」を原動力に「次なる大きな夢」に向けた準備が着々と進んでいます。
詳細な日程や全貌の公表はまだまだ先になりますが、皆さまにお伝えしたいのは、次に私たちが目指すのは「ただのコンサートではない」ということです。
未完成から始まる「育てる第九」と仲間
あの日撒かれた音楽の種を大きく育てるために、新しいプロジェクトでは「4つの役割」を持つ仲間たちと一緒に、一つの大きな「歓び」の生態系を創り上げようとしています。
舞台で大きな花を咲かせる主役たち(キャスト)
専門知識で陽の光を当て、共に歩むプロの伴走者たち(パートナー)
音楽の種に水を与え、一緒に夢を育ててくださる方々(ペアレンツ)
土壌を整え、舞台裏からすべてを支える裏方たち(スタッフ)
この4つの力が重なり合った時、
一体どんな奇跡のステージが生まれるのか……。
運営体制や資金などなど、課題も多いですが、一つ一つ調整しています。
もちろん、キハラ先生にも深く深く関わっていただいています。
今回はイメージのみですが、次のお知らせを楽しみにお待ちください!
引き続き、フロイデプロジェクトへの温かい応援をよろしくお願いいたします。
