リミッターを外す装置🐣🌱公共縛りで考える

こんばんは。
ひとの能力値を縛るものとは結局何か?
と考えた時に誰でもすぐにでも取り掛かれて利用使用できる財源資源的なものについて一旦の結論が出ました。

二点ありますが都合上片方一点のみだとしても有効と考えています。
よろしくお願いします。

一、🍀📚図書館の利用
一、🛜公衆Wi-Fiの利用 です。

年齢や国籍問わずこの二つにリーチできれば自分が意識下から拾い上げられない領域にアクセス、アプローチ出来ると思いました。

意識上で自覚できている範囲の不可をタッチするより重要度を上げて見て行きたいのは万人に於いてすぐに開く事の可能な意識下👇の植物庭園🪴🌸地底都市🌃🌿海底地図🐬🗺️🗾🐳資料館📚⭐️にアクセスする自分が自分の可能性へと手を伸ばすアクセス権限です。🔑💫


🛜については建物の立地条件やその他家の都合等でセーブを余儀なくされる場合もあると思います。公衆Wi-Fiでその世界が広がるにはまず手元に何らかの端末がある事が前提となりますが有効と思います。

🍀📚図書館の利用については私の経験で言うと意識に上がってこないところを掬えます。
または上がってはくるが気にも留めないのは何故か?という点の解析です。

"優先度の入れ替えとすり替えを防ぐことの重要性"

私が実際に思うのは、
・理解できるかわからないし、という気持ちが学習意欲を遠ざける(有形物理が無形精神性を押し退けてしまう) ←→
・家計の都合に関わらず特に専門書の類いを読破して行こうとする時に伴う面積とその数字に圧迫される心理状況が生み出す抑圧や憂鬱

ここがかなり大きいと思います。
また自他に対しての説明を要するシーンも生まれる事からそこで生じる摩擦を避けるべくして学習環境から徐々に遠ざかる事で学習意欲自体が低下する。(ここでは先と逆転で無形精神性が有形物理を遠ざけてしまう動き)
そういう実感を得ています。 

例えば私は今現在科学バイオ🔬⚗️の本を読んでいます。プレゼンツby 図書館です。
これはご近所さん、各SNSなどリアルバーチャル問わず日頃から私とあたたかな関わりを持ってくださる皆んなのおかげで辿り着いた現在地、現状です。ここにはやはりWi-Fi環境を伴っています。
リアルという環境、ネットオンラインという環境の二つが並行していることは大きいです。

"楽しみのために"
"健康のために"
"夢のために"
"笑顔のために"

などと聞いたときにどれだけ素直に率直にシンプルに🛜 & 📚 へと心身を繋げられるかが重要だ。こう考えたときにその難易度は無関係になる、無効になるとした時に必要なのは何かと言えばこの前提条件の提示を目にするのみだと思いました。

伝わるかわかりませんがだいじだと思ったので書きました。
私は寄る年波で、みんなは年の瀬でたいへんと思いますがどうぞおからだだいじにしてください。
いつもありがとうございます。💐
今日も一日お疲れさまでした🍵🎂🍫



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