絵描きがnoteを始めるべき7つの理由
2025年になりましたね。
昨年は信頼性の低下したSNSや、クリエイターの仕事を脅かすようなAI
台頭でに大きな不安を感じる1年でした。これに対して、私もそうですが大きい不安を感じていた人も少なくないのではないでしょうか。
ですが、イラストレーターは必要以上の保護を受けることができるような立場でもないのは事実です。
思うことが色々なくはないですが、誰かが助けてくれるのを待っていても、弱い立場のままなのには変わりはありません。
だからこそ、よわよわだからこそ、自分で強く戦っていかないといけないんじゃないかなと思っています。
私もこのままではいけない・・・!と思い昨年noteでの収益化を初めてみました。
最初はどうなるのかわかりませんでしたが、noteはイラストレーターにとってめちゃくちゃブルーオーシャンです。
実際に私は昨年4月からnoteの収益化を開始し、8ヶ月で5,560,000円の売り上げを達成しました。
めっちゃ便乗ですが、私も今年からnoteの収益化を初めて8ヶ月での合計売り上げが5,560,000円でした!
— フジワラヨシト|イラストレーター (@fuji25_2501) December 31, 2024
引用元の林さんも言及されているのですが、noteは同じコンテンツを発信するにしてもマネタイズまでのコストが限りなく低いんですよね。… https://t.co/6KRXwHVPhV pic.twitter.com/4iLBUpGVpE
ですが、これは決して大きい数字ではありません。
この記事から分かる通り、noteで収益化をしている人のTOP1000の方の売り上げの平均は1,160万円。つまり私の収益は平均の半分にも及んでいません。
結局カネかい、と言いつつもお金で解決できる課題も少なくありません。
特に絵を描く人にとって課題なのは制作時間の確保ではないでしょうか。
そんな課題を解決するためにも有料noteはオススメです。
その理由を解説していきます。
ここから先は
ありがとうございます。いただいたサポートはイラストの勉強に使わせていただきます。♡やシェアでの応援も嬉しいです!
