AI使えるかどうかはそこまで差になりません
AIをいじればいじるほど思うんです、
AI使えるかどうかってそこまでの差に
ならないなって。
どもです。
最近、AIに関する講座をリリースしました、
藤村です。
昨日たまたま、
読書会前のちょっとした時間に
クライアントさんと
今私が試してる
AIに指示したら記事や画像を作成して
noteに下書きを保存してくれる
ワークフローをAIで構築中、
みたいなことをシェアしてたら、
彼が一言、
「みんながそうなったら
差がつかなくなりそうですね」
そう思う人は多そうです。
これからAIを当たり前のように使える人が
一般的になる世の中になるでしょう。
スマホがそうだったように。
フリック入力ができる、
アプリをインストールできる。
その操作に慣れているだけで
プロとして差がつく時代は、
もう終わりました。
じゃあ、どこで差がつくのか?
それは、
「そのスマホを使って、何を映し出すか」
という視点の部分です。
• AIにどんな言葉を投げかけるのか?
• AIを使って、誰の心を動かそうとするのか?
• AIで時短した時間を使って、誰と会うのか?
これからは、
「その道具で、どんな価値を創るか」
という意志が問われる時代。
あなたは、それを手にして
誰に、どんな景色を見せてあげたいですか?
P.S.
ちなみにブログについては
指示をするときにあるファイルを読み込ませると
あなたっぽく記事をAIが書いてくれます。
そのファイルの作り方を解説した動画を
現在無料で公開中!
欲しい人はコメントしておいてください。
