寄せ集めコードは並び替えて“手順書”にする——GASで学んだ、順番と穴埋めの話
今日の学びはシンプルやった。コードは手順書。
パソコン使うときと同じやねん。机に置く → 電源コード挿す → 電源入れる → ログイン。
この順番、1つ飛ばしたら先へ進まれへん。
GASでも同じやった。
値を作る前に値を使う(values を作る前に appendTable(values))と“穴”が開く。
try の中で作った変数を外で使うと届かへん(スコープの穴)。
綴りや大文字小文字が違えばそれだけで転ぶ。
つまり“動かへんコード”は、だいたい順番か穴。
やったことは3つ。
並び替え:シート→値→ドキュメント→本文→(必要なら)表
穴埋め:抜けてた1手を足す(values を取る、段落を作る、など)
調べる:API名・綴り・場所をその都度確認
そしたら、ちゃんと動いた。
「コードは手順書」。明日からも、この合言葉でいく。
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