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【Day7】プログラミングのキホン:入力・処理・出力の世界へ

リスキリングスタート講座より
💻 今日の学び

  • コース:リスキリングスタート講座

  • 単元:Lesson2 Day7「プログラミングのキホン」

  • 実践:Replit上でRubyのコードを実行し、動作を確認


✨ 学んだこと

🔹 プログラミングとは?

  • コンピューターと会話するための**言語(=プログラミング言語)**が存在する

  • 本質は、「入力(input)→処理→出力(output)」の流れを設計すること


🔹 基本構造:3つの流れ

プログラムは、以下の3つの制御構造の組み合わせで成り立っている:

  1. 順次実行:上から順に処理を行う

  2. 条件分岐:ある条件で処理を分ける(例:if文)

  3. 繰り返し:同じ処理を何度も行う(例:for, while)


🔹 代表的なプログラミング言語

  • Python:シンプルで英語に近く初心者向き

  • Ruby:日本人のまつもとゆきひろさんが開発。直感的な書きやすさが魅力

  • JavaScript:Webサイトに動きをつける言語

  • Java:企業システムなどで多く使われている

  • PHP:WordPressなどのCMSで採用されている


✍️ 気づきメモ

  • プログラミング言語を学ぶことは、論理的思考を鍛えるだけでなく、「物事を構造で捉えるメンタルモデル」を育てることにもつながる気がする。

  • 今後、複雑な業務や日常の課題解決にも活かせそう。


💬 ひとこと

Rubyで「Hello, World!」を表示できただけで、ちょっと感動。
“命令がちゃんと伝わる”って、こんなにもおもしろいんだ。

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