【2025.10.15up】ユーザーの役に立つものを書きたくてこの仕事を志した、と思い出したい

仕事で壁にぶつかっている。


より良いコンテンツにするには

・専門性
・共感
・発見

が必要だ。

・専門性 → リサーチ
・共感 → 構成、トンマナ
・発見 → 一次情報


うーん。

個人でできることで、自分がいちばん得意なとこは、共感かしら(専門分野なので一次情報は使えるものが限られる)。

ただ、共感してもらえる文章や構成にするのって、

ものすごーーーーく愛情を持ちつつも

ものすごーーーーーーーく冷静に全体を見て

足したり引いたりする力がいる。

(編集に近いことをしているのかも)


この「愛情」を持つのがむずかしい、という状況に陥っている。 

私の情熱が爆発するパターンは、人に興味を持つより、どちらかといえば

「耳よりな情報」をまず見つける

あの人に教えてあげよう

の順番。


つまり、自分が興味を持てないことに意欲を持つことがむずかしい…。

目標を決めたあとに行動を起こすスピードはあるが、これだ!!と思えるまでが大変…。


達成感や承認欲求があればできるだろうかと思ったが、こちらもむずかしかった…。

褒められるために記事を書いていないみたいだ…。

興味がまだまだ足りないのだろうか。

苦しい。

ので、本屋に飛ぶ!!

(追記)

ユーザーにとって役に立つものを作りたい、という初心をふと思い出した。

かつて、書いた記事を読んで読者にすごく喜んでもらえた。

嬉しかった。

あの記事は、自分の体験をもとにした心からの言葉で書いた記事だった。

こんな時代だからこそ、

人が書いた記事だから、人に届く。

これは変わらないのかもしれない。

変わってほしくない。


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