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note初心者が「何を書けばいい?」で止まったら|今週のnote・生成AIから次の記事テーマを3つ探してみた・やってみた|ライティング・文章術

こんにちは、ふくおです。
忙しくても止まらず積み上がる
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note、副業、生成AIを止まらず進めたい人へ 👇


少しnoteを書こうと思っていたのに、いざパソコンを開くと、「次、何を書こう?」で止まることがあります。

ChatGPTを開いても、頼みたいこと自体が決まっていない。
タイトル案だけ増えて、本文まで進まない。

私もnoteを続けていると、こういう日はあります。

そこで今回は、自分の頭の中だけで考えるのをやめて、今週のnoteや生成AIまわりから、次の記事テーマを探してみました。
来週書く1本が決まれば、生成AIも「何を書けばいい?」ではなく、「このテーマをどう記事にする?」から使えます。

こうした「今、何を記事にできそうか」を探す実践は、メンバーシップのコンテンツ研究プランで扱っています。

今回はまず、実際に3つ探してみます。

🔍 「次に何を書く?」は、意外と時間を使う

note初心者のころは、文章を書くことそのものが大変だと思っていました。

でも続けていると、
「何を書く?」
「今これを書いて読まれる?」
「また似た記事にならない?」
と、書く前に迷う時間も増えます。

生成AIを使えば文章は速くできます。

ただ、何を書くかまで生成AIに丸投げすると、どこかで見たような案になりやすいとも感じています。

だから最近は、AIに答えを作らせる前に、今どんな話題があるかを見るようになりました。

💡 今週のnote・生成AIから3つ拾ってみた

今回いろいろと考えたりコンテンツを見ていて、たとえばこんな方向なら記事にできそうでした。

1つ目は、仕事や副業で気づいたこと

「副業を始めて仕事の見え方が変わった」
「noteを書いて、自分の経験を言葉にするようになった」

大きな実績がなくても、こうした変化は記事になります。

2つ目は、生成AIを使って変わったこと

ChatGPTやGeminiで文章を書いた話だけでなく、

「テーマ決めに使った」
「迷った案を比べてもらった」

という体験も書けます。

3つ目は、季節と読者の悩みを重ねること

お盆休みなら、

「休み中に副業を始めたい」
「連休明けからnoteを再開したい」
「時間はあるのに何を書けばいいか決まらない」

という切り口もあります。

こうして見ると、記事テーマは自分の頭の中だけにあるわけではありません。

今起きていることの中にも、記事の種があります。

✏️ でも、テーマが見つかっただけでは読まれない

ここで、もう一つ問題があります。

「生成AIについて書く」
「仕事で気づいたことを書く」
だけでは、まだ広すぎます。

読者が、
「それ、自分も知りたかった」と思える記事ネタとタイトルへ変える必要があります。

ここは、テーマ探しとは別の一段階です。

もし、
「書きたいことはある。でも記事ネタやタイトルにすると弱くなる」ところで止まっているなら、こちらが使えます 👇

【note初心者向け】読者視点で記事のネタがたくさん見つかる|読まれるタイトルに整える3ステップ

次の記事を書き始める前に、見つけたテーマを読者向けへ整えたい人向けです。(こちらは、メンバーシップのゴールドでも読むことができます。)

🧪 私も「自分だけで全部考える」を減らしています

以前は、記事テーマもタイトルも、自分の中から出そうとすることが多くありました。

でも、それだけだと似たテーマに寄る。
逆に生成AIだけに任せても一般的になりやすい。

なので今は、
気になったことを見る。
少し試す。
自分のnoteで使えるか考える。
という流れを増やしています。

全部の正解を探すというより、「これは使えそう?」を一つずつ確かめる感覚です。

🌱 毎回ゼロから迷わないために

今日の記事テーマが1つ見つかれば、その日は進めます。

でも来週、また白紙から「何を書こう?」と始めるなら、同じところで時間を使います。
私が減らしたいのは、ネタ切れだけではなく、毎回ゼロから調べて迷う時間です。
その時間が減れば、実際に書いたり、過去記事を直したりするほうへ時間を使えます。

🔬 調べたこと・試したことから、使えそうなものを拾う

メンバーシップのコンテンツ研究プラン(月600円)では、ふくおがnote・生成AI・コンテンツ販売などで気になったことを調べたり、実際に試したりしながら、自分のnoteに持ち帰れる形でまとめています。

コンテンツ研究プランは、テーマ探しだけのプランではありません。

「これは使える?」
「生成AIならここまでできる?」
「初心者でも試せそう?」

そんなものを、先に調べたり試したりした結果から拾えて、現在、少しすつ次の記事を書く前や、また一から調べ始める前に使えるようにしていっています。
(まだ8月に始めたばかりなので少しずつ増やしていっています。なので、8/23(日)までは、最初の1ヶ月は無料です。
今から入っておくと、面白くなっていくところだと思います。)

🚶 テーマ探しの先まで育てたい人へ

テーマが決まると、次は、
「どう書く?」
「どう読まれる?」
「どう商品につなげる?」

が出てきます。

そこまで順番に整えたい人には、メンバーシップ・ゴールド(月1,000円)があります。

ゴールドでは、1000円以下の対象有料記事、
毎月追加されるテンプレ、生成AIプロンプトなどを使いながら、今の自分に必要な一段階から進めて、noteを育てていけます。
先ほどのネタを見つけてタイトルを改善する記事も読めます。

ということで、今回なら、

調べたり試したりしたものからヒントを拾いたい → コンテンツ研究プラン

テーマを読まれる記事・タイトルに変えたい → 読者視点で記事のネタがたくさん見つかる

書く・読まれる・売るまでnote全体を育てたい → ゴールド

という選び方で大丈夫です。

次の記事を考えるとき、また白紙から始めるのではなく、今あるものから1つ拾って進む。
その感覚ができるだけでも、noteは続けやすくなります。
そして、ここから積み上げていくことで、他のnoteとは違う、自分だけのnoteに変えていくことができます。
noteを育てていきたい方は、こちらから始めてみてください👇

この記事が「次に何を書こう?」を考えるヒントになったら、スキを押してもらえるとうれしいです。

ふくおnoteでは、note初心者・副業初心者向けに、生成AIも使いながら、書く・読まれる・売るを少しずつ整える実践を書いています。
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