『AI学習対価還元プログラム』ー参加するます!3つの理由
あらたな収益のカタチとして賛否両論がある「AI学習対価還元プログラム」
わたし、ふくふくは
ドゥルドゥルドゥル……(ドラムロール)
参加するます!ドンッ!
(記事タイトルに書いていることをドラムロールで煽る茶番)
参加する理由はシンプルで
・これまで書いてきた3000記事以上全てが対象になるから
・AIに学習させてみたいから
・AIを超えたいから
です!
これまで書いてきた3000記事以上全てが対象になるから
これ、全部収益対象になったらどれくらいの報酬をいただけちゃうんですか?
いっぱいじゃなくてもいいです。わずかでもいただけるものなら、それはそれで嬉しいお話です。
趣味で書き続けてきたものがお金になるなら良いですよね?
ただの趣味ですので。
棚からぼた餅、noteから臨時収入なわけです。
わっかりやすく、お金になるなら良いんじゃない?
これが1つ目の理由です。
AIに学習させてみたいから
本プログラムは、ざっくりまとめると「クリエイターの表現力をAIに食わせますぜい?」ですよね?
「食わせてみようじゃあないか!」
「真似てごらんなさい!(真似る価値があるのなら)」
と、学習させてやろうじゃないか!スタンスでいます。
ゆくゆくAIが
ドゥルドゥルドゥル……(ドラムロール)
とかやっちゃうんですかね?
(さすがに学習させないのでは)
個人的に、AIが作成する文章の表現力につまらなさを感じているので(注:自分が面白いといいたいわけではなく。みんな同じでつまらないの意)色々食ってみたらええ!
ってな感じです。
「ふくふくにもし何かあったら、クローンとしてあとは頼んだ」
AI学習対価還元プログラムをきっかけに「ふくふクローン化計画」を水面下で進めます。
わたしのような意味のわからない表現をするクリエイターがいたのだと、AIに学ばせて、人類史に名を残します(え)
これが2つ目の理由です。
AIを超えたいから
最後はコチラ。
「AIに個性を学ばれてしまう!」
「AIにわたしの表現力を模倣されてわたしの居場所がなくなってしまう!」
このような懸念を持たれることもあるかと思います。この懸念が現実になるかはわかりませんが、現時点で確実に言えることは
「負けねぇ!AIなんかに、負けねぇ!」
です。
もし仮にAIが表現を学ぶとするなら。(「ふくふクローン化計画」を掲げている時点で学ばせる気満々の人が何を言うのか)
「超えてやればいい!」
真似られたら上をいけば良いのです。
それくらいでへこたれる人類ではない!
根拠はまっーたく何もありませんが、根拠のない自信だけは、AIには考えられないくらい持ち合わせています。
万が一、超えられることがあるのなら、また超えてやればいい。
人間の個性、そんな簡単に奪われない!奪わせない!
…はい。ここまでの文章、全てAIに書かせてきました。
信じるか、信じないかは、あなた次第。
AI学習対価還元プログラム、つまり、そういうことだと思います。
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