見出し画像

【必読】ブームになるな。インフラになれ。~ふくふくnoteの歩き方~

・現在と当時の文章のトーンが異なっていますが、当時の気持ちを大事にして、あえてそのままにしています。

・前半は「ブームになるな。インフラになれ。」について、後半で「ふくふくnoteのサイトマップ」をお届けしています。あなたにピッタリのコンテンツがきっとありますので、お楽しみください!


ブームになるな。インフラになれ。

自身の頭をよぎった言葉はEvernoteなり、手帳なりにメモをしていくスタイル。デジタルもアナログも問わない。
そのとき思ったことをただただメモする。それだけ。

その一つとして、「ブームになるな。インフラになれ。」というメモが記されていた。

その当時、何を考えていたのかは分からない。正確な内容までは思い出せない。おそらく、何かを見て、聞いて、閃いた言葉だったはずだ。

そして今、その言葉を見て、どんな意味が込められていたのかを今の自分なりに解釈する。

少し前の自分と、今の自分。点と点を結んで、線にしていく感覚だ。

きっとあの頃の自分は、「盛者必衰」にはなりたくないと思っていたような気がする。
「ひとたび盛んとなっても 、必ず衰えるときがくる」とはなりたくなかったのだろう。

「脈々と受け継がれる状態」を目指して、この言葉をメモしたはずだ。
特に目立つ必要はなく、なくてはならない存在を目指せ。そう言いたかったのではないだろうか。

これは、どんな場面でも言えることだろう。
新入社員になって、とにかく覚えてもらおうと新しいキャラを作り、一時的に認知が高まる。
しかし、ある一定の期間が経つと、成果が出てなければ(あいつはどうしたんだ。)と心配されるような存在になっていく。

たとえとして正しいかどうかは怪しいが、一瞬ではなく長きに渡り必要とされるもの意識すべきだろう。

ブームは一瞬。インフラは半永久的。この違いだ。

何かを始めるとき、ブームになったら最後かもしれない。
ブームを長く続けることは難しい。
インフラになるようなものを目指して努めていくのが良いだろう。

ブームになるな。インフラになれ。

「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「

【あとがき】今(2023/03/01)と文体が全然違うけれど、今も、インフラ目指しています。書いた頃が懐かしい。

「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「


関連記事として、インフラになって一生モノの信頼を得る方法、インフラから生まれるストック収入の作り方、知っていて損はありません。


~ふくふくnoteの歩き方~(サイトマップ)


>ふくふくを知る

【自己紹介】「ふくふく」って何者?


自己紹介|新たな挑戦|好奇心旺盛|140字小説家|人生にワクワクを|継続力


ふくふくが本当に伝えたいこと


小説家としてのふくふく


イラストレーターとしてのふくふく


>繋がる、広がる、楽しく続ける

ふくふく共同運営マガジン~ふくのわ~


>人生をわくわくさせるヒント

ふくふく書店


おすすめのアレコレ


「売るものがない」と思っているあなたへ


>人気の有料note

noteが100倍読まれるようにする方法


「Amazonアソシエイト」×「note」の仕組み化で、ほっといて稼ぐ方法


【note公式ピックアップ】「お金」よりも、貯めるべきもの

「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「

いいなと思ったら応援しよう!

ふくふく サポートはnoteでの執筆活動、ワクワクを広めるエネルギーに使われています。

この記事が参加している募集