【十六夜杯】写真から詠む📷短歌応募
十六夜杯俳句大会が始まって少し経ちます。
勢いで俳句を創作してみたものの、歳時記など余り見てなくて、かつ俳句に込めた意味というかニュアンスも何だか難しく、詠めているのかどうか、、なのですが、作ってみると何はともあれ楽しい(#^.^#)
文章を書くなどの創作って、生み出すまでが大変なのかもしれないけれど、慣れてくると吐き出す作業が楽しいのです😊
心の底にある自分の何かを文章に表すとき、語彙が豊富かどうかも必要ですが、心の内を上手く素直に的確に表現できたらいいのにと常に思います。
さてさて、今回は短歌に応募です❕
秋らしくしっとり大人っぽいのを作りたいのですが、感性がそちらに向かなくて難しいですねぇ😅
体育祭ブラス響かす孤高の音活気を生みし競技盛り上げ

紅葉の机上に映る瑠璃光院溢るる色彩幻想のよう

満月の月の明かりを頼りにし夜のすすきを撮りたく出かけ

写真を検索していたら、創作できそうなものがあったのでそこから三首を詠みました。
けれど、、、わー💦やはりりしっとり大人っぽくなりませんねぇ😅
創作する時、日常生活や何かのイメージ、気に入る画像からも作ったりしますが、綺麗な画などのイメージを上手く詠めるといいなと思います。
何か大人らしい実体験でもあれば、しっとり系を創作できるかな(´艸`*)
でも、たまにはこんな一首もオツかなと思いました✨
運営の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
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