もっと早く知りたかった…息子の不登校が好転した『3つのこと』❶
なんでウチの子だけ、学校行けないのよ!!
どうして他の子は元気に毎朝行って笑ってるのよ!!
どうして他のママ友はみんな楽しそうにランチしてるのよ!!
もうあの中には行けない…
話題についていけない…
どんどん孤立していく…(涙)
夫がもっと理解してくれればいいのに…
実母が義母が
余計なことばかり言ってくる…
どうして、私だけ
こんなに大変な状況なの…
いったい、いつになったら
ここから抜け出せるの?
ずっとそう思ってた。
とにかく、長かった。
一年なんかじゃ、変わらない。
二年なんて、あっという間にくる。
三年も経てば、その状況に慣れてきちゃう。
人生って、ほんとに恐ろしいよ。
時間の流れが早いのか、遅いのか、、
子どもの3年なんて、どれだけ大切なものか。
貴重な子ども時代を
学校という貴重な体験をできず、
友達との交流、仲間との笑い、
そんなの、全部捨てなきゃいけない。
後から後悔したって、
二度とその時間は戻ってこない。
私はいまだに後悔だらけ。
もっと、早く
不登校引きこもりから
脱してあげられたんじゃないか?
あんなに無駄に
怒鳴ったり夫婦で喧嘩したり、
息子にキレたり、引きずって学校連れてったり、
「学校行かないなら勉強ぐらいやんなさいよ!」
「みんな頑張ってるのよ!」
「嫌でも行くのよ、当たり前でしょ!」
「将来ヤバいよ、マジで、どうすんのよ」
「昨日行くって約束したじゃない!!」
まあ、言っちゃいけないワード連発よね。
遠回りした気がするのよ。
いや、仕方なかったのかな、
でも、それすら言い訳よね。
だから、
もし、今不登校の子がいて
少しでも早く解決したいという方がいたら、
私のように無駄な時間を使わずに
早く解決してあげてほしい。
子どもにとっての時間は、
とってもとっても貴重なものだから。
まず、大切なのは、
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