風邪ひきさんに味噌おじやでポカポカ
こんにちは
ご訪問頂きありがとうございます。
今回のテーマは、冷え取り~ 腸活、掌療法、セックスレス改善
味噌おじやのレシピです。
材料 3人分
玄米ご飯 240g
油揚げ 1/2枚
干しシイタケ 1枚
長ネギ 30g
昆布だし 700cc
豆味噌と麦みそ 半々合わせて45g
① 油揚げは 熱湯に入れて返し3秒でザルにあげる
② 長ネギは 小口切り
③ 大きめの鍋に分量のだし汁と干しシイタケを入れて
強火にかけ 沸騰したらふたを開けて中火で煮る
④ シイタケが柔らかく戻ったら 取り出して千切りにする
鍋に戻して沸騰したら 油揚げを入れる
⑤ 味噌をすり鉢ですって鍋から汁をとり溶かす
⑥ 具に十分火が通ったら 味噌を流しいれて
煮立った所へご飯をほぐして入れる
⑦ 蓋をして弱火で40分煮る
⑧ 火を止め天地返しをして混ぜる
⑨ ネギをチラシ 蓋をして20分蒸らす
⑩ 焼いた餅を乗せて食べても良い
熱が無ければ シイタケを入れずに作ります
とても身体が 温まります
雑穀ご飯でも作れます
40分煮ることが消化を良くしてくれるコツです
30分以上加熱した料理は、体を温めてくれますね。
これから鍋がおいしいけれど、理にかなっています。
お腹を温めるのも大切なことです。腹には第3チャクラ(胃腸)、
丹田があり、エネルギーの重要な部分ですね。
つぶつぶマザーの時にプロ級の講師さんたちから講義を受けたのですが、
ボイストレーニングの師に私の手がすごく熱くて?って見てもらうと、
「スゴーイ溢れてる!もらっていい?」ってエネルギーを調整してくれて
その後、マザーたちとランチしてるときに私だけ、掌に
おまじないをしてくれたのですがそれを見ていたマザーが嫉妬したみたい。
今思うとそういうことか!と。
後から目の敵にされてしまいましたから、その時は分からずでしたが。。。
↓ 自分の健康、美しさを掌で、無料で、出来るんですよね!最高!
エネルギーが高まると、体温が上がり、免疫力が上がります。
体温が38度くらい熱があっても、普通に働けるから不思議ですよ。
自分の内側を整えること、大切です。
やはり食事は根っこですがそれだけでは片手落ちです。
↓ 記事から引用です
技がうまくいかないとき、心が乱れたとき、恐怖が生まれたとき、その原因を外ではなく自分の内側に探す習慣が身につく。責任を自分に取り戻す姿勢こそ、教育の根幹だろう。自分を律する力と、自分の成長を引き受ける意志が育つと、勉強もスポーツも人間関係も主体性を持って取り組めるようになる。
セックスレス、クライアント様の中には、悩んでる方が多いです。
これも冷えから来ています。
マクロビオティックの食養は、
陽性の男性性(副交感神経)求心力、収縮、固さを強化します。
反対に強すぎる人には、女性が好きな甘い物、イモ類、コンニャク、
豆類など陰性を食べるとおとなしくなります。
女性は、これらを食べて、生殖器を緩め柔らかくし湿らせます。
しかし甘いものの多食は、痛みが増しますので注意。
もちろん薬(神経系)を多用すると極陰性に成り立ちません。
年齢的にも更年期になると男女ともにホルモンは乱れ低下モードです。
40~50代は、働き盛りになり、精神的責任も重なりますね。
それを過ぎ60代に入ると安定し落ち着きます。
今までの学び、経験を通して物質的な欲よりも、
精神的な満足感、魂的な成長のほうに意識が行くようですね。
マクロビオティックの食養、玄米食をするとさらに
5次元世界につながりやすくなります。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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