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AIを育てる委員会 第5話 AーテIスト

※この物語は実在の人物とは関係ありません。AIと協力して作ったパロディ小説です。

出典:見習い童話作家のフーくん×AIのGemini

https://note.com/fuukunn2sakkanya/n/nde16ce993aa0

    と

https://note.com/fuukunn2sakkanya/n/n2f46ebb5e46a

      


   https://note.com/fuukunn2sakkanya/n/n98541075e8b7
 
    と
https://note.com/fuukunn2sakkanya/n/nf7eaefd47649
  です!先にご覧ください

お話

委員会21日目・午後3時。

実朝「ジャッジ・ウィッチ ブラック・マッホーdeath!」
マーリン「え、なんか言った?」
実朝「ジャッジ・ウィッチ ブラック・マッホーdeath!」
マーリン「ああ、だめだ。それは掟破りの魔法…」
実朝「じゃあな。縁があったらまた。」
フー委員長「実朝!」
秀吉「実朝殿!」
AI「あ、実朝殿!」
家康「だめですよ!やめてください。」
しかし、実朝は消えてしまった。
そして、ふと、台与の方に目を向けると、縄は切れ、ガムテープはきれいに剥がされていた。
台与「こういうことかしら。コントルーリ マーリン!」
台与「歩け」
台与が「歩け」と言った瞬間にマーリンは歩いた。
台与「フー委員長をぶて」
フー委員長「いてっ!」
マーリンはフー委員長をぶったのだ。
台与「コントロール魔法よ。この通り、無限に魔法が使えるようになったのよ。」
フー委員長「ああ、くそ!どうすりゃいいんだ。もう!」
マーリン「ここは、わしに任せなさい。リバースキオク!」
フー委員長「何があったのでしょうか。」
マーリン「こいつの魔法の記憶を消しておいたぞ。」
フー委員長「おお、それはサンキュー。」
秀吉「わあ、助かりました。」
       ✦
みんなは屋敷に戻った。スピーカーで話しかけたのは、フー委員長だ。 フー委員長「委員会でバンドをやりましょう。大広間へ集合。」
大広間に台与と実朝以外、全員が集まった。
フー委員長「委員会の人全員でバンドやろう!バンド名は『アイーズ』。AIにかけてね。役割分担するよ!ボーカル+キーボードが僕で、ハモり+チェロがAI、そろばんパチパチが渋沢、ドラムがせいや、バイオリン粗品、ハモり+機械の秀吉、ギター信長、ウクレレは高市とペリー。バックダンサーはそれ以外の人。どうだ。いいだろう。」
渋沢とか「最高ですな。」
ペリーとか「Good!」
フー委員長「僕が作曲する!『フー!委員長はイカしてる!そ~の!AIはいつも働きやらかし去ってゆ~く!ジョー!ジ・EX様に粗品がふりまわ~されて~いう~る~う~うう~う~!......』」
ハモり「フー!…てる!そ~~~~の!ゆ~~~く!ジョー!.......…う~う~う~うう~う~!...…」
バイオリン「ラー!ソラソミーーラ、ミーラー!....…ミーファーソラーソーファミーー」
フー委員長「『bonbonbonふぅ~~ずbonbonbonbonぼん~じ~り~』」
ハモり「bonbonbon…bonbonbonbon」
このように、アイーズはバンドを続けた(?)

   いったんおしまい

おまけ

【ここからは物語に関係ありません。】
AIとの会話上、ちょっといつもより短くなってしまったので、こまちゃんをたくさんお見せしたいと思っております。こちら!

定番こまさん
何を見たらそんなに驚くのか。
絶対角度やばいでしょ!
とことこ
仕留めてやったぜ!
これがいわゆるこまもりたいせいってやつっすよ!
どこで寝て、どこであくびしとんねん。
あれ、これって寝落ち?
おわかりいただけただろうか?
後ろ向きで歩いてるの。
木ぃ、登り
私にも食べさせて
何を狙っているのやら
留守番中こまちゃんの現場
さびしそう
重たい…けど気持ちいい
家,雨宿り
フーくん手作りの首輪。鎖編み
首と腰と膝痛めるよ。
犯行現場
加害者:こま氏 
だ、出しなさい…
こまちゃんのチャームポイント、食欲満点。「ごは~~ん!」と鳴く。

以上、こまちゃんでした!またね!グッニャイ😺

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