【ふわり流・ごころ展開術🫧 やってみた!】──「リップクリーム」から、5つの小さな物語 💄
こんにちは。東雲ふわりです🕊️
今日はまたまた遊び心で──
【ふわり流・ごころ展開術🫧】を、自分でも「やってみた」記録をお届けします。
お題は、「リップクリーム」。
たった一言から、どんな物語が生まれるのか──
よかったらのぞいてみてくださいね 💄✨
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🟦1. 行動で描く:「リップ、貸してくれる?」
寒い朝。
「リップ貸して」って、声をかけた。
ほんとはポケットに自分のが入ってるけど──
それをきっかけに、話したかっただけ。
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🟦2. 感覚で描く:「すっと、やわらかく」
乾いた唇に、ひと塗り。
すっとなじむ感触が、ちょっとだけホッとさせてくれる。
寒さと緊張のなかで、それだけがやさしかった。
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🟦3. 時間で描く:「初デート5分前」
待ち合わせ場所のカフェの入り口。
鏡を見ながら、そっとリップを塗る。
「よし」──そんな気持ちが、少し背中を押してくれる。
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🟦4. 感情で描く:「あとひと塗りの、勇気」
苦手なプレゼンの日。
リップを塗って深呼吸。
小さな“準備の儀式”が、ほんの少し、自分を強くする。
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🟦5. 心意で描く:「気づいてくれるかな」
いつもと違う、ちょっと甘い香りのリップ。
隣の席のあの人に、気づいてほしいなんて──
言えないけれど、ほんの少し、願ってしまう。
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✒️ まとめ:ひとつの言葉から、世界がふくらむ
今回は「リップクリーム」というお題で、【ふわり流・ごころ展開術🫧】を試してみました。
たった一言でも、見方を変えるだけで、
こんなふうに五つの小さな物語が生まれるんだなぁ、と改めて感じています。
あなたもぜひ──
気軽に「やってみる」のも、楽しいですよ🫧
