見出し画像

写欲の街角@常滑

 前回からのつづきです。常滑に向かいました。知人の写真はSUGICAFEという喫茶店の店内に飾られていた。この喫茶店のマスターも写真を撮られるのだろうな、、、と思う内装で、アンティークなカメラなども多数飾ってあった。流れる音楽は心地よいクラッシク、大きなスピーカーから流れ出ていた。コーヒーも、良い香りで美味しかったけれど、観光地値段だった。笑


懐かしい牛乳瓶 フルーツ牛乳があったが、私はもう飲めない


ハートの絵馬と鳩


常滑焼きといえば土管なのだそうだ


もう土管の出番はないのかな、、、


こんなところに猫しゃん


とあるお店の飾り付け 光り物


レンガの煙突はこの街のシンボル的なものかな


窓辺に釘付けななった


よいお天気だった


誰のかな、、、今は電動の時代だな、、、


この街はカフェが多い


楽しかったよ 猫さん

 夕暮れに差し掛かり、風景も色づき変わり始めた。写欲を背に家路を急ぐ。この前来た時とは全然違った印象の常滑だった。被写体、、というか被写空間が散りばめられている、また訪れたい。こんどは一人で1日中うろうろして、お昼にSUGICAFEでタイカレーを食べたいと思った。フルーツ牛乳、、、懐かしいな、、、私のお腹には厳しい、残念。orz

いいなと思ったら応援しよう!