ハードサーフェスを作ってみる(2回目)【ゲーム制作日記】#182
ゲーム制作のため、Blenderでのキャラクター作成を勉強しています。
6月にBlenderの基本操作や小物のモデリングを学習したので、
7月は実際にゲームで使うようなモデルを作成していきたいと思います。
今日はハードサーフェスと呼ばれている、ロボットとかSF用のモデルの作成につかうテクニックを再勉強しました。
6/22にも一度やってますが、今日やったら大分うまくなってる気がしました。10日程度の間でも上達するもんですね。
どこに筋彫りするかとか、どこにアクセントつけるかとかまだまだ学んでく必要あるけど、このままやっていけばロボゲーのキャラクターとか作れるようになるかな?
ハードサーフェスをやった後は、6月からずーーっとBlenderやってきてて、そろそろプログラミングの禁断症状?が出始めたので、
Pyxel(Python用のレトロゲームエンジン)をちょっと触ってました。
Pyxelは、ゲームエンジン自体にドットエディタやサウンドエディタが付いてるので、それを使って8x8のマップチップやキャラクターをずっと描いてました。
最初はボンバーマンっぽいゲーム作ろうと思って書き始めたんだけど、
敵キャラを描き始めたあたりから筆?がノッて発散してっちゃいました。
レトロゲームエンジンなので、8x8ピクセル&固定16色で表現するのが難しかったけど、面白かった!
コボルト、コウモリ、ドラゴン、アルミラージは我ながらよく描けたと思います。
なんか気付いたら、1日中ずっとこれ描いてました↓



