【Pyxel】テレホーダイのようにFableのリミット解除を待つ話【ゲーム制作日記】#193
最近ちょくちょくPyxelを触っているんですが、Web版のPyxel Editorである「Pyxel Code Maker」を使えば、iPadでドット絵が描けると知りました。
Pyxel Code MakerはPyxelをブラウザ上で動かせて、コーディングもリソース編集もブラウザ上でできるWebサービスです。
ただ、iPadから使うときは注意点があり、アプリの切り替えなどでリロードが発生した場合、保存していないデータが消えてしまう可能性があります。
そこでサーバー上にデータを保存できるPyxel EditorのWebサービス版を開発しようとしています。
開発は、今だけ利用可能なAnthropic Fable5を使っています。
もともとは7/12までしか使えない予定でしたが、GPT5.6に対抗してか7/19まで使えるように延長されたようです。
GPT5.6はまだ使ったことがないんですが、今まで使っていたGPT5.5と比べるとFable5はかなり賢くなったイメージがあります。
正直部下に欲しいです。
ただ、運用コストもやっぱり高いらしく、あっという間に5時間の利用制限にひっかかってしまいます。
なので次の利用制限解除まで一旦寝とくか、みたいなことをしてます。
こんなことやってると、23時からのテレホーダイを心待ちに昼寝(?)してたのを思い出しますw
