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【毎日Amazonセール】M4 iPad Proの投げ売り状態。あっという間に在庫がなくなっていく。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシは毎日Amazonをチェックしている。
何かお得に、そして本質的に価値のあるガジェットはないか。

そんな中で、久しぶりに「これは」と思うレベルのセールに出くわした。

それが、M4 iPad Proである。

しかも、少しの値引きではない。

1TB以上の大容量モデルが、
明らかに在庫処分レベルの価格になっている。

そして何より怖いのは、
その在庫がリアルタイムで消えていっていることだ。

気づいた時にはもうない。
そういうタイプのセールである。

前回紹介した時点で購入できた人は、
本当に良かった。

そして、取りこぼした人に向けて発信したい。


本日の逸品

M4 iPad Pro

今回のセールでワタシが強く推したいのは、
やはり1TB以上の大容量モデルだ。

ただし、現実は厳しい。

13インチの大容量モデルは売り切れ。

すでに多くの人が気づいてしまったのだろう。
それでもまだ、11インチの大容量モデルはかろうじて生き残っている。

そして、13インチも完全に終わったわけではなく、
まだ方法は残されているので紹介したい。

つまり今は、ほしい人にとって
「まだ間に合うが、悠長に選んでいる時間はない」
そんなフェーズである。

なぜ大容量モデルなのか

まず述べておきたいこと。

iPad Proは、1TB以上のモデルになるとメモリが16GBに増える

この差は、今後を考えると非常に大きい。

最近の流れを見ればわかるが、
AIは確実に「ローカル」に寄ってきている。

クラウドAIだけでなく、端末上で動くAIの価値が一気に上がってきている。
そして、その時にボトルネックになるのは、ほぼ確実にメモリだ。

CPUでもGPUでもない。

メモリである。

つまり、16GBメモリを積んだiPad Proを持っているということは、
これからのAI時代において“長く使えるデバイス”を持っているということになる。

現時点でも、iPadでローカルで画像生成をしたり、
軽量モデルを動かしたりする環境は整いつつある。

ローカルであれば、様々な制約に縛られることなく、
AIを楽しむことができる。

これが2年後、3年後どうなるか。

その時に、8GBと16GBの差は、
「使えるか、使えないか」の差になっている可能性がある。

だからこそ、
このタイミングでの大容量モデルは、
単なる贅沢ではなく明確な先行投資なのだ。

11インチというサイズ

そして、まだ在庫が残っている11インチモデル。

これははっきり言って、完成しているサイズだと思っている。

大きすぎず、小さすぎない。
手に持ってもストレスがなく、机に置いても作業しやすい。

iPadというデバイスの本質を一番引き出せるサイズが、この11インチだ。

気軽に持ち出せる。
どこでも使える。

つまり、
最高性能を誇るスーパーマシンをいつでも、どこでも、
“日常に持ち込める”サイズなのだ。


この価値は、スペック表では絶対にわからない。

もし、あなたがiPadで仕事をし、
かつローカルAIや高負荷のゲームや動画編集など、
マルチに多彩に活躍したいなら、
このiPadは、あなたの活動の基盤となることは間違いないだろう。

それでも13インチが欲しいなら

とはいえ、13インチの魅力は否定できない。

あの大画面は、思考や作業の質を一段引き上げる。

手書きノート。
動画編集。
マルチウィンドウでの作業。

これらは、明確に13インチの方が有利だ。

だからこそ、在庫が消えた。
だが、諦めるのはまだ早い。

実は、整備済み品が少しだけポイント増加している。

状態のいい個体を、通常よりさらに安く手に入れるチャンス。
むしろ、「最初からここを狙う」というのも一つの戦略だろう。

整備済み品も、在庫が少ない分売り切れやすいので、
ほしい人はチャンスを逃さないようにしてほしい。

512GBモデルという選択

もう一つ現実的なラインとして、512GBモデルもある。

これはメモリが16GBにはならない。
つまり、先ほどの「AI投資」という意味では一歩下がる。

しかし、それでもM4 iPad Proであることに変わりはない。
単純にiPadとしての完成度は圧倒的だ。

ただiPad Proを楽しみたい人にはおすすめだ。

512GBもストレージ容量はいらないと思うかもしれない。

しかし、あなたがiPadの購入を機に、
新しいことにチャレンジしようとしているなら、
512GBはあると安心だろう。

動画をとって編集したいと思っているなら、
もしかしたら足りないくらいだ。

要は使い方次第なのでなんとも言えないが、
この先長く使うならば、
大容量モデルを思い切った方がいいかもしれない。

まとめ

今回のセールは、明らかに「買い」だ。

特に大容量モデルは、完全に投げ売りに近い。
そして、それに気づいた人はすでに購入している。

もう、13インチは在庫切れ続出。
一瞬で終わった。

今回のセールで購入できた人は、本当に良かった。

そして、
もし「いつかiPad Proが欲しい」と思っている人は、
今回がその“いつか”である可能性はかなり高い。

在庫があるうちに決断できるかどうかである。

※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

毎日6:00と17:00の2回更新しています。
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