AIレコーダー「Notta Memo」“録音”のカテゴリーはコレで決まり
※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。
※この記事にはプロモーションが含まれています。
どうも、はむおっちです。
ワタシは普段から、ガジェットとともに生活している。
iPhone、MacBook、iPad、スマートウォッチ。
テックの最先端を浴び続けたいと思っている。
しかし、ひとつだけ手を出してこなかったジャンルがある。
それが「AIレコーダー」だ。
正直、ずっと必要性を感じていなかった。
「レコーダーか、スマホで十分じゃん」と。
そう思ってきたし、実際そうやって生きてきた。
しかし、AIレコーダー「Notta Memo」を使ってみた。
ワタシは確信した。
“レコーダー”なんてもんじゃない。
これは “作業を自動で片づける小型AIデバイス” だ。
レコーダーじゃなかった。
カテゴリーが完全に別物だった。
驚きの体験を綴る。
スマホで録音していた時代には、もう戻れない
まず、ワタシは仕事でもnoteでも「記録」を取る時間が多い。
アイデアをメモしたり、会議があったり、電話で話した内容を残したり。
今までは全部スマホに頼っていた。
録音アプリを開いて、位置を調整して、終わったら文字起こしアプリに投げて、要約して。
意外と時間がかかるのだ。
ところがNotta Memoは、
録音ボタンを押した瞬間から、いろいろなことが同時進行で勝手に全部終わっている。
これは革命的に便利だった。
録音中に何も考える必要がない。
終了ボタンを押した頃には、
・文字起こし
・要約
・決定事項の抽出
・翻訳(必要なら)
全部勝手に終わっている。
例えば「議事録作りが嫌い」という人なんかには、むちゃくちゃ刺さるデバイスだ。


持ち歩くと生活が変わる。28gの魔力
デバイスとしての特徴。
まず、薄すぎる。
軽すぎる。
クレジットカードより少し分厚いくらい。
カバンに入れたらほとんど気にならない。
しかも、専用ケースでiPhoneの背面にMagSafeでカチッと付く。
これがむちゃくちゃ便利。
ボタンひとつで、録音 → 文字起こし → 要約
というルーティンが「その瞬間」に始まる。
レコーダーって「取り出すのが面倒」なのが最大の弱点だと思っていた。
しかし、Notta Memoはその発想ごと粉砕してきた。
使用までのハードルが低いって、ガジェットの便利さを格段に向上させる。

騒音に強すぎて笑った。5マイク構成は伊達じゃない
マイクも凄い。
Notta Memoは、
・MEMSマイク ×4
・骨伝導マイク ×1
この構成が反則級。
例えば、外出時に行った通話の録音だ。
それなりの騒音の中で録っても声がちゃんと通る。
相手の声も拾う。
そして、文字としても残る。
試しにワタシのYouTube「夜の読書ch」の冒頭を録音。
iPhoneの背面にNotta Memo貼り付け、ボタンを押すだけ。
驚異的である。
「はむおっち」という一般的ではない呼称は「カモッチ」になってしまったが、それ以外100%文字起こしできている。

これならば、議事録なども「上手く録れてないかも」という不安がなくなる。
精神的に地味に大きい。
Nottaの文字起こし精度は“不可逆のレベル”
正直ここが一番ヤバい。
ワタシは長年、会議や研修の文字起こしに不満があった。
でもNottaの文字起こしは、
精度・速度・整形能力が完全に別のステージにある。
特に驚いたのはこれ。
・話者識別が自然
・句読点が自然
・会話の流れを壊さない
・専門用語も間違えにくい
・反映が爆速
・リアルタイムで文字起こし
音声から文字にする作業は、Notta Memoにまかせる時代だなと思った。

要約AIが優秀すぎ
Notta Memoの真価は、録音後。
・要点
・決定事項
・次のアクション
全部AIがまとめてくれる。

面談などでは、「後でメモ起こししなきゃ」という負担が完全に消えるだろう。
さらに、AIチャットで深掘りできる。
「この中で重要なポイントだけ5行でまとめて」
「予算の話だけ抜き出して」
こんな質問にも即答してくれる。
もう秘書じゃん。

通話録音の完成度が高すぎる
iPhoneの背面に貼り付けたまま通話すると、
・骨伝導:相手の声
・マイク:自分の声
これで綺麗に録れる。
地味にこれ、めちゃくちゃ強い。
多くの録音デバイスが苦手な部分を、Notta Memoは突破している。

弱点もある
どんなガジェットも完璧ではない。
ここははっきり言っておく。
・ストレージ32GBは長時間録音に弱い
・充電が専用ケーブル
・本体23,500円はちょい高い
ただし、Notta Memoの購入者には「スタータープラン」に
生涯無料で加入することができる。

これは月々300分の録音と文字起こしができる。
基本的に、ヘビーユーザーでなければ十分すぎるのではないか。
似たようなデバイスとして、PLAUD NOTEなどがあるが、
Notta Memoは「録音後の仕事を全部丸投げできるツール」だ。

結論 Notta Memoは最先端のAIデバイス
Notta Memoは、ただのレコーダーじゃない。
・録音
・文字起こし
・要約
・タスク整理
・深掘り
・翻訳
これら全部をひとまとめにし、
「仕事の後処理」というストレスを消してくれる。
ワタシはこれを使い始めてから、
録音=終わりではなく、始まりだと思っていた作業がまるごと無くなった。
・会議や商談が多い
・面談をよくする
・インタビューする
・メモが追いつかない
・情報整理が苦手
このどれかに当てはまるなら、
Notta Memoは確実に役に立つ。
「時間を買うデバイス」という表現が、しっくりくるガジェットだ。
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