【MacBook Air】何度でも言う。使いやすさを実感した話【動画編集で】
※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。
どうも、はむおっちです。
ワタシは今、MacBook Air 13インチ(M2)を愛用している。
自慢ではない。
メモリ24GB、ストレージ2TBという、いわゆる「モリモリスペックモデル」である。
きっかけは、たまたま立ち寄った中古ショップで、ほぼ新品同様の状態のものを発見したことだった。
ガジェット好きのサガというものだろう。見つけた瞬間、脳内でこうつぶやいていた。
「買わない理由がない」(いつもこれだ)
気がついたら購入手続きを完了していた。
もちろん、その後の冷静な反省も忘れていない。
「おいおい、そんなハイスペックを活かす作業なんてするか?」
だが、悩んだところでもう遅い。
ワタシはApple信者であり、ガジェット好きだ。
手に入れたその瞬間から、MacBook Airはワタシの生活に完全に溶け込んだ。
とはいえ、最初のうちはそのスペックを持て余していたのも事実だ。
基本的には文書作成やWebブラウジングがメイン。明らかにオーバースペックだった。
しかし、最近思い切ってYouTubeを始めることにした。
(ちなみにガジェット関連ではない。よかったらどうぞ)
そして、初めて動画編集に挑戦してみた結果の感想。
「MacBook Air、最高だろ」(またかよ)
この小さくて軽い筐体に詰め込まれた技術の数々。
使い心地と性能に驚きを禁じ得なかった。
以下、その感想を語っていきたい。
MacBook Airのディスプレイ、最高すぎる
まず感じたのは、ディスプレイの美しさだ。
ラップトップとしては間違いなくトップクラス。
色の再現性も正確で、動画編集の際にはその力を存分に発揮してくれた。
特に感動したのが、反射コーティングの優秀さだ。
光が差し込むカフェのような場所でも、画面が見づらくなることがない。
ワタシは普段、スマホにはアンチグレアフィルムを貼っているが、MacBook Airにはそんなものは不要だ。
目に優しく、長時間の作業でも疲れないこのディスプレイ。
「画面を見るのが楽しい」なんて思わせてくれるラップトップは、そう多くないだろう。
トラックパッドが作業効率を爆上げ
次に驚かされたのが、トラックパッドの完成度である。
Appleのトラックパッドを一度使ったら、もう他社製品には戻れないという話はよく聞くが、その理由がよく実感した。
指先に吸い付くような操作感、どこを押しても反応する隅々までの感度。
そして、ジェスチャ操作のスムーズさ。
複数のアプリを切り替える際、マルチタッチジェスチャが神がかった便利さを発揮する。
アプリを3つ4つ開いて作業しても、切り替えが一瞬で行えるため、作業にストレスがない。
しかも、このトラックパッドにはガラス素材が使われている。
この質感がまた素晴らしい。
指を滑らせるたびに感じるなめらかさは、Apple製品特有の「触れる喜び」を提供してくれる。
Mチップ、異次元のパフォーマンス
そして、忘れてはいけないのがMチップの性能だ。
ワタシは今回、そこまで複雑な編集はしていない。
(暇があったら上記の動画を見てほしい)
簡単なカットやテキストの追加、BGMの挿入などだが、それでも処理速度に驚いた。
書き出しも爆速なのだ。
これまでのワタシの感覚では、動画編集は「PCを酷使する作業」の代名詞だった。
だが、MacBook Airは一切のストレスなく作業をこなす。
さらに感動したのがバッテリーの持ちの良さだ。
動画編集をしているにも関わらず、バッテリー残量がほとんど減らない。
これは異常だよ。
モバイル端末である以上、バッテリー性能は最重要ポイントのひとつだが、MacBook Airはここでも文句なしのパフォーマンスを見せてくれた。
まとめ:MacBook Airは日常の最強ツール
動画編集をきっかけに、改めてMacBook Airの素晴らしさを実感した。
普段の文書作成やブラウジングでもその使いやすさには感動していたが、今回の動画編集を通じて、このデバイスが持つ本当の実力を垣間見た気がする。
Apple製品の中でも特に多くの人に愛されている理由が、これほどまでに理解できたことは初めてだった。
これからも、この最高の相棒とともに、さらに新しい挑戦をしていきたいと思う。
「MacBook Air、やっぱり最高」
これがワタシの感想。
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