やはりMacBook Airは最高だった
※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。
どうも、はむおっちです。
ワタシは毎日noteを書いている。
気がつけば、もう生活の一部だ。
朝起きて、ふと思いついたら書く。
散歩中でも書く。
仕事帰りのカフェでも書く。
その中心にいたのは、ずっとMacBook Airだった。
軽い気持ちで文章を書き始めた頃から、いつの間にかワタシの“相棒”のような存在になっていた。
しかし最近、改めて思った。
やはり、MacBook Airは最高だった。
外に持ち出すときの矛盾
ワタシは外出先で執筆することが多い。
しかしその度に、MacBook Airの“ある一つの弱点”と向き合うことになる。
重い。
1.24kg。
数字だけ見れば「そこまで重くないのでは?」と思うかもしれない。
しかし、ガジェット好きとして毎日ガジェットを持ち歩いていると、1.24kgはズッシリ来る。
・iPad mini
・iPhone
・AirPods
・財布
・鍵
・その他ガジェット
これらを全部持った上で1.24kgが肩に乗ってくると、ワタシの繊細な肩は悲鳴を上げる。
だからこそ、こう思ったのだ。
「もっと身軽に執筆したい」
iPad mini + KEYS TO GO 2
そこでワタシは、iPad mini執筆環境に全賭けしてみた。
ロジクール KEYS TO GO 2 を組み合わせる。
このキーボード、本当にすごい。
・薄い
・軽い
・静か
・打鍵感もいい
・キーピッチ18mmで打ちやすい
・バッグに入れても存在が消えるレベル
iPad miniを縦置きにして、
画面を上に、キーボードを下に。
これ、革命じゃないか。
そう思った。
縦置きのiPad miniは、タイピング画面としても最適だ。
上から下へ文章が流れていくのが気持ちいい。
文章を書く喜びを思い出すレイアウトだった。
「これでいいじゃん。もうMacBook Airいらないじゃん」
そう思ったのだ、が。
どうしても気になる「おさまりの悪さ」
ここだ。
ここがワタシの面倒くさいところだ。
合理性ではない。
スペックでもない。
軽さでもない。
バランスが気になるのだ。
iPad miniとキーボードの「関係性」というか、
「統一感」というか、
「造形美」というか、
「佇まい」というか。
言語化できないもやっとした部分が、
ずっと胸の奥に残り続けた。
縦置きのせい?
角度のせい?
サイズ感のせい?
何か違う。
何かしっくり来ない。
何か落ち着かない。
iPad miniとキーボードが、自分の手足にならない。
MacBook Airは美しい
ここでワタシは気づいた。
MacBook Airの美しさだ。
MacBook Airを開く。
黒いキーボード。
広いトラックパッド。
薄くシャープな天板。
ディスプレイがスッと立ち上がるあの感じ。
正面から見たときのあの均整の取れたフォルム。
これはもう、完成された“作品”だ。
プロダクトとして圧倒的に洗練されている。
一体感があり、まとまりがあり、バランスが完璧。
iPad mini + 外付けキーボードは、どうあがいてもこの“美”には勝てない。
執筆意欲はデバイスから生まれる
これは合理性ではなく「感性」の問題だ。
執筆意欲。
これは数字で測れない。
ペンでもノートでもそうだ。
いいノートを開くと気分が上がる。
お気に入りのペンで文字が走るだけで脳が働き出す。
同様にワタシの場合、執筆においてはデバイスそのものが“気分のスイッチ”なのだ。
iPad miniは最高。
KEYS TO GO 2は素晴らしい。
しかし、執筆においてワタシのスイッチを入れるのはMacBook Airだった。
開いた瞬間に脳が動き始め、
キーを叩いた瞬間に文章が流れ出す。
これはもう“習慣の中で完成された儀式”のようなものだ。
無意識にMacBook Airへ戻っていた
iPad miniで書きたい。
軽い。
最高だ。
と言いつつ、気づけばMacBook Airを開いている。
カバンに重さを感じても、
外出先で肩が疲れても、
文章を書くときはMacBook Airに手が伸びる。
なぜか?
答えはひとつ。
書きたい文章が、一番よく“書ける”のは今のところMacBook Airだからだ。
ワタシにとってMacBook Airは、
道具であり、相棒であり、書斎であり、思考の延長だ。
まとめ
iPad miniも好きだ。
KEYS TO GO 2も最高だ。
どちらも素晴らしいガジェットだ。
しかし、
執筆においてワタシが求めているものは“一体感”だった。
文章は気分がすべてだ。
そしてその気分を最も良い状態に引き上げてくれるのは、
今のところMacBook Airだ。
美しい。
書きやすい。
所有しているだけで気持ちが整う。
だからワタシは今日もMacBook Airを開き、
こうして文章を書いている。
結局、MacBook Airは最高なのだ。
しかし、重さがやはり気になるのは事実。
この「隙」が、ワタシのガジェットライフを盛り上げでくれるのだ。
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