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【本革】アンルーフのブックカバーがヤバい【どんな厚さにも対応】

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシは基本的に電子書籍派だ。
Kindle端末も持っているし、iPadやiPhoneでも読書をする。

でも、ふとした瞬間に「紙の本が読みたい」と思うことがある。

そんなとき、やっぱり紙の本を読むなら「気分を上げるアイテム」が欲しい。

そこで登場するのがブックカバー。
で、ワタシが愛用しているのが 「UNROOF(アンルーフ)」のブックカバーだ。

これがもう 最高すぎる。
テンションがブチ上がる。

むしろ、これに包まれた本を持ち歩きたくなる。
そんな話をする。  


UNROOFというブランド

まず、このブランドの背景を知っておきたい。  

公式サイトの「ABOUT US」にこうある。  

「障害者」であるからこそ感じてしまう仕事の選択肢の天井、給与の天井、キャリアアップの天井など、社会から突きつけられるあらゆる「天井」のない社会をつくる、という意味を込めてブランド名をUNROOF(アンルーフ)と名付けました。  
自分たちだからこそ作り出せる商品づくりを心がけています。

https://unroof.jp

これ、めちゃくちゃカッコよくないか?  

ワタシは個人的には障害者だからどうこうという意識は特にない。  
とはいえ、この企業精神には熱いものを感じる。
そして、「自分たちだからこそ生み出せるものを作る」という精神にはめちゃくちゃ共感できる。  

そして、UNROOFのアイテムはその「こだわり」が詰まってるんだよ。  
このブランドの製品は、どれも「職人の魂」が感じられる。  

UNROOFのブックカバーの魅力

① どんな本でもピッタリ装着できる

普通のブックカバーって、本の厚みによって使えなかったりする。  
特に分厚い本は、入らなかったり、カバーが浮いたりする。  

でも、UNROOFのブックカバーはセパレート型になっていて、薄い本から1400ページ超えの鈍器本までピッタリ装着できる。  

セパレート型や

これが めちゃくちゃ快適。  

「この本には使えないな」みたいなことが一切ない。  

② プエブロレザーの質感が最高

レザー製品好きなら絶対に刺さる。  
このブックカバー、プエブロレザーという素材が使われている。  

これは、使えば使うほど「経年変化(エイジング)」が楽しめるレザー。  
手に馴染み、唯一無二の自分だけのブックカバーになっていく。  

手に取るたびに、「これ、最高だな」と思う。
そういうアイテムがあると、読書の時間がさらに豊かになる。  

③ 豊富なサイズ展開

「好きな本に合わせたカバーがない」  
そんな悩みも、このブックカバーなら無縁。

なんと、6種類のサイズ展開がある。  

A6判(文庫本サイズ)

ハヤカワ文庫サイズ

新書判(新書サイズ)

四六判ソフトカバー(単行本サイズ)

四六判ハードカバー(単行本サイズ)

A5判(A5本サイズ)

これはすごい。  
たいていの本に対応できる。  

カバーを買ったけど「この本には合わなかった」という失敗がない。  
つまり、 好きな本にピッタリのカバーを選べる。
 

これは、読書好きにとってはかなり嬉しいポイントだ。  

実際に使ってみた感想

ワタシは、基本的にカフェとかで読書することが多い。  
そこで、このUNROOFのブックカバーをつけた本を開く。

いや、もう気分が違う。  
本を読む行為そのものが「贅沢な時間」に感じる。
 

レザーの手触り、経年変化の風合い、カバーのフィット感。
これが紙の本を読む楽しさを最大限に引き出してくれる。

特に、四六判ハードカバー用のカバーは、ちょっとしたビジネス書とかを読むのに最高。  

文庫サイズも持ってるが、これは移動中の読書にちょうどいい。  

本の内容だけじゃなく、「読む体験そのもの」が変わるんだよ。  
だから、これはただのブックカバーじゃない。
 

読書の質をワンランク上げるための「投資」だ。  

デメリットはあるのか?

強いて言えば、「レザーなので水には弱い」。  
当たり前だけど、水をこぼしたりすると染みになる可能性がある。  

でも、それすら「味」になるのがレザーのいいところ。  
むしろ、大事に使うことで愛着が湧く。

だから、デメリットというよりは「扱い方の問題」。  

結論:買うべき

UNROOFのブックカバー。
迷ったなら今すぐポチるべし。  

これを使うと、本を読む時間がもっと特別なものになる。

単なる「カバー」じゃない。  
読書という行為を、もっと楽しく、もっと豊かにするアイテムだ。
 

レザーの経年変化を楽しみながら、お気に入りの本をじっくり読む。
最高じゃないか。  

「読書好き」なら、このブックカバーを手に入れない理由はない。  

あなたも、紙の本を読むならこのカバーを手に入れろ。  
そして、最高の読書体験を味わってほしい。

いつも高評価、フォローありがとうございます。
コメントも嬉しいです。
お待ちしております。


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