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どとうのお引っ越し(なんで本て、こんなに重いのだ)

ぜぇぜぇ。

ぜ、全然、noteが書けない……!
大学の授業準備が忙しすぎる……!

あ、そんなてんやわんやの状況でも、『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』は重版がかかり、まさかの4刷となりました。ありがたやありがたや。

私の手を離れた我が子(本ね)がどんどん成長している一方で、当の本人は3月末からずっとあたふたしています。環境ががらっと変わったから仕方ないんですけどね。

そんなドタバタも喉元を過ぎてしまえば、きっとすぐに忘れてしまうでしょうから、ちょっと備忘録的に書き残しておきたいと思います。他ならぬ自分が後で読み返して「あぁ、そんなことあったなぁ」と楽しめるように。

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1,942字
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