どとうのお引っ越し(なんで本て、こんなに重いのだ)
ぜぇぜぇ。
ぜ、全然、noteが書けない……!
大学の授業準備が忙しすぎる……!
あ、そんなてんやわんやの状況でも、『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』は重版がかかり、まさかの4刷となりました。ありがたやありがたや。
『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』なんと大好評につき4刷出来となりました🍎🖼🎨🖌
— 産業編集センター出版部 (@shcbook) April 17, 2024
「ちいさな美術館の学芸員」さんがが、美術館の舞台裏や美術鑑賞の楽しみ方をわかりやすく丁寧に紹介する1冊。アートに興味がある方はぜひお手に取ってご覧ください。https://t.co/7PnPs98omv pic.twitter.com/P4N57hLnMe
私の手を離れた我が子(本ね)がどんどん成長している一方で、当の本人は3月末からずっとあたふたしています。環境ががらっと変わったから仕方ないんですけどね。
そんなドタバタも喉元を過ぎてしまえば、きっとすぐに忘れてしまうでしょうから、ちょっと備忘録的に書き残しておきたいと思います。他ならぬ自分が後で読み返して「あぁ、そんなことあったなぁ」と楽しめるように。
ここから先は
1,942字
この記事のみ
¥
300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

2024年に配信した限定記事がすべて読めるお得版。
