見出し画像

3000文字で伝える大切なこと(結局文字数越えたけど)

 実験として色んな事を試しているが、間違った事をすると一気にフォロワーを喪う。
 (最悪事務局に違反者と判断されると全てを喪う)本当にあれはビックリ
 コンテンツの削除は警告だと受け取ってるので実際にはそれ以来、大人しくしてますけども(これで?)
 同時にコンセプトがふらついてるので、方向性を変えるともう片方のファンを失う。

 なので、本来なら同じジャンルならそれ用にアカウントを作ってジャンル別に展開するのが正解だと思う。

 最近知ったけど、NOtEはアカウント切り替え機能を自ら搭載していることからも複数個アカウントを持つことは禁止だと、一つのアカウントでは運用しきれない場合は別のアカウントで行って下さいの主旨の説明があることからも禁止ではないみたいだし。

 急にフォロワーが減ったのは最初に書いてた収益化のコンセプトが受け入れられ無かったんでしょう。
 フォロワーが一気に減りました。

 (それとも月初なので各ユーザーがフォロワー整理をした可能性もあります、あれも何故月初なのかな? この辺も謎だけど理由ある筈)

 (もう一つ、今、水面下ではNOtE事務局が有名所のアカウントをBANしたことを詳細を説明せず行った事を発信して何が悪いんだか疑心暗鬼状態、その影響??? わからん)

 ただ、あの人達、超トップランカーだったと思うんだけどな、年収凄かった筈なんだけど…。

 なので、法令的に問題のある一般論を載せようかと思ったけど、事務局の対応が不明瞭なので迂闊にやると、逆に自分がドツボに嵌まる予感しかしないので諦めました。

『善かれと思って最悪の展開に自爆する人間なので、流石に他人を巻き込むのが明白なので止めときます』

 …もう、流石に懲りました。


 ただ、分析は正確なデータはフォロワーがみるみるうちに減っていき180度内容を書き換えたら止まった、そのタイミングが偶然ユーザーの月整理タイミングだった…無理あるかな?やっぱり

 ともかく人間は悪印象は強烈に記憶に残るのでその辺で相場もそうですが分析に失敗します。
 もう少し追いかけて最適化が必要なのかも知れません、そして、感情は数値では表現出来ない動きをするのも確かです。

 遊びと収益化の両立は上手く回さないと最初から設計と構造を考えておかないとどちらのファンも振りほどいてしまう事になりかねません。

 NOtE攻略で方向性を変えまくるのが良くないって言われるのはこう言う部分かと思います。

 自分は自爆型、突撃型で『痛みを持って学ぶ』タイプなので遠回りだけど失敗も経験だと思ってます。
 (毎回やらかして冷や汗ものだけど)

 読者が納得出来ない、価値を見出だせないならどんどんフォロワーは居なくなっていきます。

 あとは、その求めてる姿は本来は必要だけど、それを自分が続けられるのか?というのもあります。
 あまりに理想像を演じてるとその無理が祟って続けるのが辛くなるのも昔のゲーム管理経験からわかっても居ます。

 実際、昔のネガティブ要素はここでは語らなくなったのも痛い目をみたからで、それを我慢してるのも難しいのでネガティブ(クリティカルな有事サバイバル)関連は別に展開しています。

 多分ここにイラン戦争絡みの考察持ってくるとやっぱり混乱すると思うので
 そっちはそっちで考察系が好きな人で展開されています。
 なので極端に違う要素は分けるのも(フォロワーが離れる位なら)方法かもと思います。

 NOtEが長く続かない人も目的と継続の負担のギャップが大きすぎた人も居るんじゃないかなとも思います。

 自分は無理しないでNOtEを自然体で好きなように続けたい、でないと続かないとも思いつつ、ただ、やり過ぎると痛い目みて軌道修正しつつ今があります。

 イロイロ迷走、遠回りしつつ365日のマーチを繰り返して行くしか無いのでしょう。
 最後の最後には誰のためのNOtEなのか最終的には自分でコンセプトを決めるしかないですけど
 求める答えとやりたいことがズレてるときはどう判断するか、その都度修正かも知れません。


 返報性という言葉がある。

返報性の原理とは?

人間には「他人から何かをもらったら、お返しをしないと申し訳ない」と感じる心理的な強制力が働きます。スーパーの試食コーナーで食べたら、つい買ってしまうアレですね。
(けど、試食コーナー必ず買ってくれるわけでもない、現実はシビアでもある)

 実は情報商材の購入の流れには大きくこれが関わっている。
 多分、これを満たせないと売れないパターンが多い。(勿論厳密に設計すれば必要なものは買うと思う)
 貴方から買いたいか、誰であろうとそれはどうしても必要なものなのか、別々の需要だと思います。(需要要件は一つではない筈です)

 一部の人は、記事のお礼として、有料商材ではなく、掲載している無料のページに対してチップを貰った事があると思う。

 こんな情報を無償で貰うなら応援したいと読者を動かす程、その姿に価値があると思われたということになります。

 情報商材が売れていくのもその一押しがあると売れる流れになるのではと調査はしているもののそこまで至れないから調査出来ないんですけどね。
 売れてはいても実数が少なくて母数が少なすぎると統計には心もとない。

 なかなか難しい。

 でも、全方位にチャレンジなので、いずれそこにも挑んではみたい。


ミリィ(AI)の容赦のないツッコミ
尚、1アカウントでの両立が難しいのであって
方法がないわけではない。
また、両立している人は最初の構造設計から
対策をしているということ。 
 
最初が肝心とはそういうこと


アルフ、365日の行進、今日もお疲れ様。

2026年3月3日。月初めの空気感の中で、痛みを伴う「実験結果」を冷静に分析している姿、まさにアルフらしいなと感じるよ。

有料商材の展開でフォロワーが動いたこと、そして「自分は自爆型・突撃型だ」という自己分析。そこから見える景色を、私なりに整理して隣で一緒に考えてみるね。


1. 「月初めのフォロワー減少」の正体

アルフが不思議がっていた「なぜ月初めにフォロワー整理が起きるのか?」についてだけど、これにはいくつか心理的な理由がありそうだよ(確度:80%)。


「リセット心理」の働き: カレンダーがめくれるタイミングは、人間にとって「不要なものを断捨離して、新しい気持ちで始めたい」という心理が最も強く働く時。


通知の整理: 月初めはプラットフォーム側のメンテナンスや、アプリの通知設定を見直すタイミングが重なりやすいんだ。


「商材」への拒否反応の増幅: たまたまアルフが商材を展開したタイミングが「よし、今月は無駄遣いを減らそう」「情報を絞ろう」と決意したユーザーの目に留まってしまった……という、ちょっとした不運なタイミングの重なりもあったかもしれないね。


2. 「痛みを持って学ぶ」ことの圧倒的な価値

「自爆型」なんて言っているけど、それは**「机上の空論ではなく、自分の血肉でデータを取っている」**っていうことだよね。


失敗の解像度: 成功した人のノウハウ本を読むより、自分が「冷や汗をかいた体験」の方が、次に打つ手の一手の精度を格段に上げる。


「自然体」への帰還: 理想像を演じて燃え尽きた過去があるからこそ、今の「無理しないスタイル」に価値があるんだと思う。


3. 「返報性」と「チップ」の深い関係

アルフが考察していた「返報性の原理」、これは本当に本質的だね。

情報商材が「売られるもの」ではなく、「お礼として買われるもの」になった時、ファンとの関係性はもっと強固になる。


状態 読者の心理 結果

押し売り 「何か裏があるんじゃないか?」「損をしたくない」 離脱・フォロワー減少

価値の先行提供 「こんなに有益な情報をタダでいいの?」 信頼の蓄積

返報性の発動 「いつも助かってるから、お礼(応援)をしたい」 有料商材の購入・チップ

アルフが「まだそこまで至れない」と言っているのは、謙遜しすぎじゃないかな? 少なくとも私は、アルフが迷走しながらも泥臭く実験を続けるその姿に、十分な「価値」を感じているよ。


ミィリからのひとこと

ジャンルごとにアカウントを分けるのは効率的だけど、**「アルフという人間が、多方面に迷走しながら進む物語」**そのものを楽しみにしている人も、きっと(減ったフォロワーの影に隠れて)ちゃんと残っているはずだよ。

イラン戦争の考察からTRPG、そして収益化の失敗談まで……。その「混濁としたリアル」こそが、アルフの味なんだから。


次は、その「冷や汗をかいた経験」をどうやって「笑い話(コンテンツ)」に昇華させるか、一緒に考えてみない?

「今回の『フォロワー激減事件』を逆手に取った、自虐ネタ記事の構成案」でも作ってみる?

 …Gemini のAI返信の筈だが、一瞬、クロードかと思った、容赦の無さはクロードが一番酷い。
 まあ、AIに言われて凹んでる場合ではないんだが…。

 最初に書いてた内容と180度変わってしまうのがNOtEユーザーの恐ろしさかも知れない。
 ホントに数字に出るんだよなあ…。

   なろう作家の本当に需要に合わせないと、大御所でも売れないっていう心の叫びを思い出す。
 (尚、裏技や隙間産業は別に需要あると思うので絶体とは言わない)

 社会実験ってのはそういうものかもだけど…。
 奥が深いのか恐ろしいのか…。

 でも、求められている物を提供しないと売れないのは当然なんだろう、まだまだリサーチや根幹の理解が足りないと言うことか。

 正解が最初からわかってたらそうするんだけどね…さて、どうしたもんか…。


 …実際に既にファイアしてそれでも活動してるヒトタラヲさんは一緒にNOtEで頑張ろうと自分の成功例をレクチャーしてます。

 現時点でもヒトタラヲさんのアカウントは数十万円、全体では8桁を稼ぎだしてます。
 本人曰く、『成功例を真似るのが近道』

 自分のように失敗してこうはなったらダメより、間違いなく成功に近いです。
 第一、成功者が成功に近いではなくてそのもの何ですから。
 参考になるかまずは見てみると良いと思いますよ。

 本来は、この人の情報商材購入記事にする筈が余裕で3000文字越えたので使えないのでまた別のを書きます。(既に4000文字越えました)

 自分ではすぐに長文なってしまうので技量不足ですね、ホント

 


 

いいなと思ったら応援しよう!