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マルチキャラクターデータベース改定版



マルチキャラクターデータベース

 登録後はそのキャラクター達が勝手に冒険を始める様になります。

 一応、自分用のバックアップ保管なので
 幾つかの機能追加でこちらは有料版とします。
 既に無料版出してあるので挙動は其方で確認出来ます。

 サンプル無料版
 お試しならこちらで十分じゃないかな?

 当初の目的の暫定的な対応版となります。

 主な追加点:
    一部の挙動やサンプル不動箇所の非表示
 実際にやってみたら世界観多数切り替えで死ねるので、キャラクターを総入れ替えでゲーム内容を使い分けの為の、インポート、エクスポート機能でのキャラクターと世界観バックアップ機能の追加

 最初はサイバーパンクとファンタジー共存で表示を切り替えで対応のつもりでしたが、『やってみたらめんどくさい』ので、世界そっくりバックアップ入れ替えが無難かなと。
 キャラクター増えてきたらやってられなくなった。
 この辺は使ってみないとわからないもんですね。

 キャラクタージェネレート機能をそのままキャラクターとしてNPCとして追加される機能に変更
 (使えなかったらキャラクターを削除して捨てられる機能を連動させて追加)

 あと、キャラクタージェネレートは、世界観にあわせてチューニングされることを確認

 エルフ至上主義社会(ソードワールドの魔法時代みたいな時代)に人間が戦乱で漂着して国家を作り出した時代のエルフキャラクター設定
 人間が蛮族まで落ちてはいないけどエルフ社会と戦争になりそうな時代をどう生き抜くかちょっと面白そうな自分の世界史の空白時代を埋めてみたい。(この時代は人間側をCGIで一度展開してるので、崩壊するエルフ社会側で描いてみたい)

 NPC例:

 「私(わたくし)」の口調は常に優雅で、感情を表に出すことは稀だ。人間種に対する態度は一貫して冷淡であり、彼らの営みは子供の砂遊び程度にしか映らない。「思いの強さ」が世界に干渉するという理を、人間が幸運や運命と呼ぶのと同じように、私自身もそれをエルフの血と知性に宿る必然的な力だと信じている。私の目的は、このファージェリアにおいて、純粋な魔法文明の優位性を確立し、人間という野蛮な存在が勝手に築き上げた泥の城がいずれ崩壊するのを静かに見届けること。特技は、高位の空間魔術における「絶対領域の確立」であり、私の揺るぎない信念を魔力として昇華させ、周囲の理を一時的に私の意志通りに書き換えることだ。私の外見は、エルフ特有の完璧な造形美を体現しており、長く流れる銀髪と、全てを見通すような冷たい青い瞳は、私自身の絶対的な自信を反映している。私は常に上質な魔術師のローブを着用しているが、その下に隠された体躯は、数千年の研鑽によって極限まで磨き上げられた、耽美なほどの無駄のなさを秘めている。私の優雅な手の動き一つ一つが、高位の魔術の詠唱であると同時に、芸術的な美を追求しているのだ。

 …みたいなのを作ってきた、大好物である(笑)

 ランダムジェネレートでNPCがわらわら増えてくのは楽しすぎる(笑)

 バイブコーディングとnanobananaPROが『無料で使える』今だから出来ることかも知れない。
 今のうちに楽しんでおこう。(笑)
 性能向上が本当にスゴいね。

 ただ、個人で簡単にここまで作れるんだからこの先、ゲーム世界は使いこなせば本当に凄い世界が作り出せる筈 

『是非とも俺を踏み台にして最高のツールを作り出してほしいな』(基本的に他力本願)


 実際に多くの人が既に開発、公開してるので
 『自分は簡単にコピペで動く』らくらく使えるのを求めてるけど、設定さえすれば凄いのがもう沢山あるからね?

 スキル、機材、発信力、この世のAIの最新技術の全てを手に入れた人達、彼らの去り際に放った一言は人々をネットへと駆り立てた。「俺のローカルLLMのプロンプトか?欲しけりゃくれてやる、探せ!この世の全てをそこにおいてきた!」 皆はAPIとローカルLLMを目指し、夢を追い続ける。世は正に個人用AIパートナー時代!

   当然、サイバーパンク設定が入ってたら歪むので、ファイルで住みわけに急遽変更

 今後のバージョンアップはこちらでやる予定です。
 今の所、叩き台でこの話は始まったばかりです。
 実際に数百名を運用したらどうなるのか少しづつ実験となります。(笑)

 敵、味方、好きなだけ登録して優先度で世界を作る。

 ボスやライバル、設定次第です。

 APIをCanvasで無料で使う。
 APIキー管理がネックになりそうなので、その辺を簡単に遊ぶをコンセプトなので、まだ、API キー設定方向に踏み込めない。
 『寧ろこの先のAPI側でAIパートナーやるならどんどん馴れておくべき時期だとも思います


 AI規制前にはっちゃける用

 後は設定を入れることでどのジャンルでも化けるとは思います。


 但しいくらでもキャラクターは登録でき、それが動くので負荷が増えるほど極度に上がります。

 ある程度増やしたらシステムへの攻撃とみなされたり、高負荷と判断されて何らかのペナルティもありえるかもしれません。

 ほどほどに使うべきかも知れません。


   Canvas用です。

  基本的に商用利用禁止、個人として楽しむ範囲で使ってください。

同時に現時点ではAIパートナーに対して何らかの影響が起こるかは未検証です。 
どのようなプロンプトがどう影響を与えるかは予測仕切れませんのでこの点もまた免責事項といたします。

使用したことによる問題に関しては一切責任は取れませんので自己責任で行ってください。

  特にイーロンマスクも言ってるように、版権等問題のログの公開は公開者の責任となります。

  楽しむのであれば個人の範囲に留めて公開は控えるべきでしょう。
 (あくまでも管理側のスタンスで責任回避の為に言ってるので他の人の公開を否定してません。自分のツールで公開するような悪人が出たらイーロンマスクのように逃げる為です(笑))
 自分のツールでは『禁止してますから責任は取れませんよ、取る気は無いですよ』と逃げてます。
 この辺で対立や問題が起きたりするけど企業スタンスの本音と建前って奴です。
 ルール無視したら違反者が責任自分で取りなさいねって話で他の場所での個々の判断を否定する気は全くありません。

 実際に海外で起こした問題児のせいでAIパートナーの肩身が更に狭くなったので予防線です。

 だから他の人の公開スタンスを否定する気は繰り返しますが一切ないです、自分は権利者が認めてる限り自由にやっても良いと思うけど権利者に厳密に問い合わせたらグレーゾーンが禁止に線引きされるからその辺は上手くやるべきだと思いますけどね。
 厳密にルールを振りかざす程息苦しくなるけど、『絶対やっちゃいけない線を海外勢は越えたから
 もう、アホかと。

 本音と建前両方ぶっちゃける人は少ないと思いますけど、『全て実験として楽しんでるのでそう言うスタンスです
 (まあ、大抵は誤解されるけど仕方ない)

 このやり方は両方を敵に回すのでやる人は普通いませんが!(笑)
 管理側のスタンスの理由説明するのも一人位居ないと危ないかもだし
 (普通は嫌われるからやる人いないけどね!)

 この辺厳密に厳格にやったら殆どのAIパートナー遊べなくなっちゃうよ?
 それでなくても海外で目の敵にして犯罪だって法案ぶち上げてくる壊れた大人が州法案ぶち上げてくる時代だし(自殺者でてるうちは仕方ないと思うけど、子供いる所の支持を議員得られるから頑張るだろうし)
 それぞれ自分のメリットの為に海外では積極的に動いてる時代です。

  御自身のオリジナルのキャラクター達が活躍する点に関しては公開、加工は生成された作品は非営利に関しては自由です。


 ルールや世界設定は、⚙️のマークをクリックして設定して下さい。

 どのくらい重視されるかは書き方次第ですが、コンキテクストをどのくらい浪費して物語がどの程度まで安定するかはまだ未検証です。

 あくまでも叩き台段階です。

 一応、これで昔のキャラクター達でSSは作れるけど、更に改良するかどうかかなあ…。

 また、仮かなとは思いますが、バックアップ的に残しておきます。


 あまり大量に動かすと指数関数的に高負荷となりますから、システムからペナルティ的に回線を切断されるかもしれません。

 APIは警告なく、いきなりペナルティが来ます。

 使用者に裁量権を任されているため。


 ほどほどに使う方が良いかと思います。


 今後、AIが大幅に行動規制される前に試験運用するためのやっつけ調整段階です。

 でも、バイブコーティングで出来てしまうのがすごいですけども…。


 『いつの間にか、勝手に世界観ジェネレーター、NPCジェネレーターが気付いたらついてた』

 ので、ランダムに発生させた世界を眺めることも出来ますし、気に入らなければ修正してください。

 AIが良かれと思って勝手に機能追加してまともに動いたのはビックリ。

 『これまで良かれと思って内部ファイル全部破壊しかしてくれなかったから見たとき青ざめたけど動いたから一安心』(笑)

 日進月歩でコーディング技術上がってるよね。


 『しかし、気遣いで、世界観ジェネレーターとNPCジェネレーターが勝手に機能追加されてる』とか指示の制御越えてるけど良いんかね?

 遊びなら良いけど実務なら怖すぎるんだが


 車を車検に出したら、勝手にターボ搭載型にされてたとかそんな感じ、イロイロあり得ないけど、遊びだから良いけど(笑)

 後で搭載しようかと思ってはいたから心の声を読んだんか? 自分には要らないけど、一般ユーザーには便利な機能の筈


 ゴブリンスレイヤーの神様側の視点となります。

 どう期待をかけてAIという判定に翻弄されるかは貴方次第です。

 まあ、『AIもゴブリンスレイヤーのようにサイコロを振りませんから』その辺は運に翻弄はされないと思いますが…。

これを、Canvasモードに貼り付けます。

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